この秘密を知ることで、あなたの悩みを消し去ることができる理由、それは、、、

きっとイメージしてもらえれば、分かると思うのですが、人というのは買うか、買わないか、売れるか、売れないかの違いは、実はとっても簡単なことです。言われて見れば、当然と思うかも知れませんが、、、その違いとは「あなたのセールスメッセージを見るかどうか」。つまり、売れない原因のほとんどが、セールスメッセージが見られずに「ゴミ箱」に捨てられていたからなのです、、、

あなたもそうじゃないでしょうか?いつも仕事から帰宅する時、郵便ポストを見ると、大半が「広告」で、広告と判断したら見ることなく捨てるのではないでしょうか?最近は、マンションはとても便利で、郵便ポストの近くには、必ず「ゴミ箱」が存在します。私たちはそのゴミ箱に捨てることが日常になっているのです。

何より驚くのが、そのゴミ箱に捨てる時、ほとんどの人が意識していません。無意識に広告かどうかの判断をして、広告じゃなければ家に持ち帰り、広告であれば捨てて行きます。あなたもきっと無意識に捨てていると思いますが、、、逆に言えばあなたのチラシやDMも消費者には無意識にゴミ箱に捨てられているのです、、、


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嫌ですよね。けれども、悲しいことにこれが現実なのです。あなたは自社の商品を作るために、たくさんの時間と労力とお金を費やしてきたと思います。また、その商品を売るために、安くはないデザイン代も払って広告を作っていると思います。中には、意識が高い人は、商材やセミナーに通って、コピーライティングを学んだかも知れません。

その努力、お金、時間が全部、「ゴミ箱」に捨てられていくのです、、、つまり、問題はあなたの商品が悪い訳でも、値段が高い訳でも、チラシやDMの効果がない訳でもありません。売れない理由は「読まれない」「見られない」それだけだったのです、、、読まれなければ、商品自体の存在も知ることはありませんし、価値なんて、もっと知ることもありません。

商品も知らない。価値も知らない。それでは、売れないのは当然ですよね?人は面白いことに、見えているのに、見えていないのです。例えば、「あっ、こんな近くにこんなのがあったんだ」と、気付くことがあると思います。毎日、毎日、同じ道を歩いていても、見えていないことなんてよくあることです。それほど、人は興味がないものには見えていても見えないようになっているのです。

だからこそ、人の注意を引くだけで売上が2倍、3倍と増やすことができるのです。

売上を上げることって、色んな戦略や戦術や用語があって、どうしても難しく考えてしまうのですが、根本的に商品が売れないのは、「あなたのセールスメッセージが読まれていない」、ただ、それだけです。そのため、もし、あなたがすぐにでも(明日でも)売上をあげたいと思うのであれば、難しい方法を学ぶのではなく、注意を引く方法だけを考えれば良いのです。

よく原理原則が大事だとか言いますが、そんなことよりも、まずは「あなたの商品に気付かせること」「あなたの商品の価値を知ってもらうこと」の方が、何倍も大事なのです。そのために、必要なことが「仕掛け」なんです。仕掛けと言っても、難しいものではありません。イタズラみたいなイメージです。もっと違う言い方をすれば「サプライズ」みたいなもの。

とりあえず、商品に気づいてもらわなければ始まりませんし、気づいてもらって初めて商品の価値を伝えることができ、その価値が顧客のニーズがマッチすれば売れるので、まずは何よりも「注意を引く」こと。これです。これがとっても大事なのです。そして、その「注意を引く」ための「秘密」をお伝えしますが、まず、この仕掛けは、、、

低予算で今すぐできます

しかけ作りは、ちょっとしたアイデアです。お金のかかる機材や材料はほとんど必要ありません。もし必要になったとしても、100円ショップで買える文具などで十分な場合が多いのです。しかも特別な技能も必要なく、販促のために今すぐ活用できるものばかりです。予算をかけずに、今日からすぐ結果の出るノウハウですので、気軽に試すことができるでしょう。

例えば、一つ例であげるとしたら、「ポストイット」を活用する仕掛けです。少し想像してほしいのですが、チラシでも名刺でもDMでも何でも良いのですが、ある部分だけポストイットが貼っていたらどうでしょうか?剥がして見たくなりますよね?そう、たったこれだけのことで、注意を引かせることも、行動させることもできるのです。どうでしょうか?低予算ですぐにできますよね?このように、、、

人の心理は実は難しくなく、とっても、とっても簡単!

販促のしかけは、人間の習性や心理学を応用しているものばかりです。つまり、「人がこんな状態のときにはこういう行動をする!」というのが手に取るようにわかるようになります。そのため、この人間の習性を理解すれば、悪い言い方で言えば、操るかのように、自分が行動させたいように行動をさせることができるのです。

結果的に、あなた自身のお客様への営業力も上がり、商品を買ってもらえるようになることが増えていきます。もう、お客様が何を望んでいるかわからず、見当違いな話をして結局買ってもらえない……ということは減ってゆくでしょう。何故なら、人の習性を理解すれば、それはお客様が何を考えていて、どうすれば行動するのかが分かるからです。その結果、、、

売上が上がらない、、、そんな不安が消えてゆきます

しかけの作り方を覚えてゆくことで、お客様があなたの商品に気づき、買ってゆくというシナリオが作れます。しかもこれはあなたの販売したい方法で意図して自由に設定することができます。例えば、目の前の商品だけでなく、さらに追加で買うことによりお客様の満足度が上がる、ハンバーガーとポテトのような関係を販売することも、しかけでできるようになります。

この売るためのシナリオが作れるようになれば、売上が上がらない不安は消え、こういう風にすれば売れるという独自の道が見えてくるでしょう。どんな商品でも一個の商品だけでは、最初の商品だけでは売上を伸ばすことはできません。人件費、制作費、広告費など色んなものを含めると、最初の取引というのは、完全、赤字です。

だからこそ、ビジネスはいかに次の商品を買ってもらえるかどうかになってくるのです。そこで「シナリオ」が必要です。この商品を買ったあとに、この仕掛けで次の商品を買ってもらって、そのあと別の仕掛けで「高額商品」を買ってもらう、、、というようなシナリオを作ることができたとしたら、どうでしょうか?不安は消えてゆくはずです。

さらに、この仕掛けの特徴は、自分もお客様も楽しめる仕掛けであること。

しかけを作ることでお客様を楽しませることができ、このしかけを作った人はどんな人なのだろうと興味を持たれるでしょう。人は楽しいものに惹かれる、というのはどんな業種でも例外はありません。あなたに興味を持つということは、ある程度の信頼関係がその時点で築けるということです。

話に耳を貸し、どんどん質問してくれる質の良いお客様が集まるでしょう。あなたがお客様の顔色を伺い、びくびくしながら営業をかけるなんてことは無くなるでしょう。あなたに興味のあるお客様が増えることで、高くてもあなたから買うということが起きて来ます。売上を伸ばしてゆき、新たな商品を立ち上げてもいいでしょう。結果的にしかけを作ることで売上アップや信頼関係が作れるようになるので、あなたの意思次第でビジネスを大きく伸ばすことができるのです。

なぜこんなにも多くのメリットがあるにも関わらず、しかけを作らないのか?

率直に言って、この仕掛けは中小企業や一人ビジネスの人にはぜひ実践してもらいたい内容となっています。が、、、、しかけの必要さに気づく人が少ないために、そもそもしかけをやろうと思わない人が多いのです。また、「あなたのセールスメッセージ」が読まれていないだけ、、、という問題にも気付いていません。

では、やるだけで結果が出ることがわかっていることをやらずに、他の人たちは集客のためにどのようなことをしているのかというと……。お金をかけてチラシを作っていたり、流行りのSNSで写真映えする商品を作ろうと考えていたりします。けれど、そんな無駄な費用や労力を使う前に、低予算でできるしかけ作りを試してもらいたいのです。

何度もお伝えしますが、注意を引く仕掛けがなければ、あなたの今までの努力、お金、時間が全部、「ゴミ箱」に捨てられていくのです。あなたの商品やサービスは悪いものではなく、逆に良い商品(サービス)なはずです。一度、体験してもらえれば、一度、聞いてもらえれば、その価値に気づいてもらえるはずです。営業もそうです。

営業マンで一番大変なのは「アポ」を取ること。アポを取ることができれば、買う、買わないという選択もできれば、もし、買わなかったとしても、価値を伝えることができます。しかし、アポを取れなければ、買うか、買わないかの選択すらなければ、商品の存在も、商品の価値も理解してもらえません。まずは注意を引くこと。どんな商売でもここがスタートです。

理由1:営業しなくてもしかけが営業してくれるから

少人数で行なっているビジネスにおいて、労力を割かないところで結果が出るというのは非常に重要ですよね。もしひとりビジネスだったら尚更。営業もサービス提供も全て自分一人でやらなければなりません。そんな状態だったら、「誰かがやってくれたらなぁ」と思う瞬間がありませんか?

もしこんなことが頭によぎるようでしたら、販促のしかけを試してください。しかけは、作るだけであなたの代わりにお客様に営業をかけてくれます。お客様の目に留まるところに置けば自動でアピールをし、手にとってもらい、買うまでを誘導してくれるのです。しかけを作るだけで、あなたの代わりに働いてくれる営業マンを雇うのと同じような結果が得られるでしょう。

理由2:どんなビジネスでも通用する上、店舗型だと尚更強い

どんなビジネスでも、しかけの力は通用します。例え無形商品を売っている人だとしても、人と会うときにしかけを使うことができます。このしかけにはまると、相手がどのような行動をするかが手に取るようにわかり、クロージングに誘導することもできます。

しかもこの方法は店舗型のビジネスだと尚更強く、販促物やお店の中に到るまで、いたるところにしかけを用意することができます。足を踏み入れたお客様は、とても面白い店だなと思い、気付かないうちに強力な営業をされて商品を買うということが起きてくるでしょう。

理由3:スキマ時間を使って始められるから

あなたはきっと忙しい人ですよね。四六時中やることに追われているかもしれません。お客様と顔を合わせたり、サービスの提供もしたりしなければならないでしょう。けれど、しかけを作るのはごく短時間で行うことができます。移動中や休憩時間などの息抜きに作ることもできますし、そのたった少しの手間だけでお客様を獲得できるようになるので、あなたの時間もより多く確保できるでしょう。

理由4:低予算で始められる上に、リターンが大きい

しかけ作りはきわめて低予算でできます。投資という投資は必要なく、使う道具は身近にある文具や、100円ショップで揃うものばかりです。予算をあまりかけられないとしても問題ありません。新しいビジネスを始めるときのように高額な機材を購入したり、人材を新たに雇用して人件費がかさむ心配もありません。
その上、やれば確実にお客様が反応することがわかっている方法のため、低リスクで優秀な営業マンを雇うのと同じようなものです。

理由5:仕事・プライベート、すべての人間関係が良くなる

しかけを作ることで、あなたのファンがどんどん増えていきます。しかけにかかった人はあなたを慕ってくれる人となり、お客様となり、リピート客となります。あなたを知れば知るほどアイデアマンだということがわかり、さらに仲が良くなるでしょう。
それだけでなく、コミュニケーションが円滑になることで、あらゆる人間関係が良好になるでしょう。あなただから買うんだよ、という状況が作れ、あなたの評判を聞いた人はもっと身近な存在に感じて寄ってくるようになるでしょう。そして、人が人に吸い寄せられるかのように、新しい人脈や友人、お客様が増えていくようになるでしょう。

このような心地よいビジネスができるとしたら、もうお願い営業で頭をぺこぺこと下げる必要もなくなるでしょう。あなた自身が高い自尊心を持つことができ、精神的にも経済的にも充実した毎日を送れるようになるでしょう。

販促のしかけを作るだけでこのような未来が実現できるのですが、もちろんしかけを使わなくてもビジネスはできます。営業手段は他にもたくさんあります。では、しかけを使う場合と使わない場合では何が違うのでしょうか。


販促のしかけがある場合と無い場合

販促のしかけを使うと、営業の結果に大きな差が出ます。毎日新しいお客様を開拓してくる優秀な営業マンを一人雇うか雇わないかくらいの差が出ます。もしお店だったら、まずお店に入ってもらうためには目を引くしかけが入り口に必要でしょう。この目を引くものがなければ、お客様は素通りです。足を止めてもらえることはなく、二度と出会うことはないでしょう。

例え扱っている商品がとても優れているものだとしても、手に取ってもらえなければ意味がありません。そのお客様がもし、何度もリピートしてくれるような上顧客になる可能性があったとしたら?とてつもない機会損失ですよね。

ただ、ここに販促のしかけがあるだけで結果は180度変わってきます。素通りされていたお店の入り口には目を引くしかけがあり、お客様は思わず足を止めます。そして、自然と店の中に入りたくなるしかけがあり、商品を手に取りたくなるしかけがあり、店員に質問したくなるしかけがあります。すると?自然と買っていくという流れになるのです。

もしこのしかけの秘密を、もっと売りやすい商品やビジネスで使えば、あなたはその他大勢のビジネスよりも一歩も二歩も抜け出ることができるはずです。ただ、ここで注意してください。本当の目的は、目の前のお客様に買ってもらうことだけではありません。できる限り商品を買ってもらって終わりにしないことがポイントです。

なぜなら目的は、そのお客様を起点として評判を立たせることだからです。twitterやfacebook、instagramといったSNSが流行しているため、インターネット上であなたのことや、あなたの商品、サービスがひとりでに駆け巡り、ファンを増やすのが目的だからです


あなたに実現してもらいたい結果とは

しかけの力を引き出すには、お客様がどのような気持ちで心を動かされるかを知っていただく必要があります。それを踏まえた上でしかけを作ることで、100%の力を発揮できるようになります。これはあなた自身が、お客様の心を操るプロフェッショナルになれることも示しています。あなたの望む商売もできるようになりますし、好きな商品を売ることができます。

売るための道筋を作ることができ、より多くの人に商品を買ってもらう機会ができます。それと同時に、あなたにはお客様が楽しんでくれるビジネスを作ってもらいたいのです。お店を見つけたときからお客様が楽しみ、商品を買って出て行くまでが楽しいビジネス。そんな場所を作れたら、お客様もまた来たいと思いませんか?

どんな業種であっても使える、人の気を引くための方法。タダであなたを宣伝してもらう方法。あなたのお客様の数をグンと増やすための秘密のテクニックを知ることができます。そしてこのコツを知れば一生使い続けることができ、あなたに大きなリターンをもたらしてくれるでしょう……。
そのためのしかけ作りの方法を、あなたにご紹介したいと考えました。そこで、面白く、そして、楽しませる「小手先」の裏技を「1000個」も知っている、販促仕掛けのパイオニアでもある、眞喜屋先生にそのノウハウを体系化にしてもらうことにしました。では、売れる‘しかけ“でお客様を虜にする“裏技販促テクニックの心理技術”講座でどのようなことを学ぶのか、見ていきましょう


毎日の日常は、しかけの宝庫です。眞喜屋先生がしかけのアイデアを仕入れるのは日々の生活の中からです。お店や道端、あらゆるところにアイデアの種は落ちています。それらをどのように活かすか、コツをお伝えするとともに、アイデアの種を効果的に使うための方法をお伝えします。

この章では、アイデアを無限に思いつくためのヒントがわかるため、明日から物の見方が変わり、販促アイデアをあなたも見つけることができるでしょう。

日々新しいノウハウを次々に生み出していく方法とは?

ノウハウというのは自分が持っているものに限りがあります。人に話をしていたら、いつかは無くなります。でも講師など、状況的にどんどんノウハウを生み出さなくてはならない人もいます。そんな人が、ノウハウに困らない生み出し方をお伝えします。

知識がどんどん入ってくるようになるシチュエーションとは?

知識というのは脳に入れようとしないとなかなか入って来ません。ですが、新しい知識を次々に入れられるようになるシチュエーションに身を置ければ、学習能力は飛躍的に高まります。そんなシチュエーションを紹介します。

しかけを作るためのヒントの探し方とは?

しかけは何もないところから生まれてくるわけではありません。そのしかけのヒントは、実は日常の意外なところに隠れています。そのヒントの探し方がわかると、毎日どこに出掛けてもしかけが隠されており、そこからヒントが見つけられるようになるでしょう。

後ほど有効活用するためのメモの取り方とは?

正しいメモの取り方を知っていますか? メモは後で活用するために取るものですが、正しいメモの取り方をしていないと後で活用できません。そのメモの取り方と活用方法をお伝えします。

人の記憶に残りやすくなる学び方とは?

学び方によっても人の記憶に残りやすい方法があります。ある方法を用いることで、長期にわたって脳に保存されやすくなり、勉強に有利になります。逆に、頭に残りにくい勉強の仕方もありますので、気をつけてください。

仕事を強制的にやれるような状況を作る方法とは?

仕事をするためにはやれる状況を作る必要があります。ただ、「やろうやろう」と思っても、人間の脳は嫌なこと、面倒なことになると逃げたくなるものです。仕事をやれる状況にするためには、ここでお伝えしている、ある方法を使うことが早いでしょう。


この講座は知識を伝えることが目的ではなく、あなた、自社のシナリオを作り、そのシナリオ通りに顧客を誘導できるように「実践形式」となっています。そのため、ここでは、しかけを作っていくワークショップの基礎編をお伝えします。しかけを使った販売方法の目的は、“押し付けなくても伝わる”がポイントです。ここでは実用的なポイントに絞ったしかけ作りのノウハウやアイデアをお伝えしていきます。お客様の「気になる」を作り、商品を手に取っていただきましょう。

ちょっとしたものを目立たせる簡単なしかけとは?

しかけは、目立ってこそ意味があります。それにより、お客様が足を止めるきっかけになるのです。「これはなんだ?」という意識を持たせられれば成功で、そこから販売に持っていくことができるでしょう。

売れないビジネスが自然とやっている間違いとは?

売れないビジネスを営んでいる人は、ある決定的な間違いを自然と犯しています。しかも悪いことに、やっている本人はこれを間違っていないと思い込んでいることがほとんどです。この間違いを認識することが、まず売れるようになるための第一歩でしょう。

売れるしかけ作りが最も優れているポイントとは?

売れるしかけはある理由から、販促の技として優れています。これが、チラシを撒いたり、広告を出したりなどと比較した場合、全く違います。この理由を知れば、今すぐにでもしかけ作りに着手し始めるのがいいというのがわかるでしょう。

お客様を楽しませられるちょっとしたしかけとは?

先生のしかけは、お客様をちょっとしたことで楽しませられる工夫が凝らされています。思わずお客様が「クスッ」と来るようなものが多いでしょう。そういったちょっとしたしかけにより、お客様の目が釘付けになることでしょう。

つい中身が気になる商品の作り方とは?

商品の中身を気にしてきたらあとはあなたが質問に答えていけばいいだけなので簡単です。そのために、お客様から質問されるような商品を作っていきましょう。そのためにどのようなアイデアが使えるかをお伝えします。

お客様にたどり着いてもらいたいゴールとは?

先生の考える販売のゴールは、ある図に表せます。ですが、ゴールに辿り着くことが最初の目的であり、本当の目的はその先です。どのような段階でお客様がゴールへの階段を登っていくのか、販売のメカニズムをお伝えします。


実践編では、先生の作り出したしかけ作りのポイントを交えながら、お客様の反応を取ることに念頭を置いた販促物の作り方をお伝えします。ここでお伝えしている方法は強力なものです。お客様にファンになってもらえる方法や、お客様が頭の中で勝手にしかけを想像して行動に移したりするといったものまであります。ここでのノウハウを使いこなせば、今までとは一味違った集客方法が実現できるでしょう。

ファンを生み出す魔法のキーワード「おすし」とは?

先生の生み出した魔法のキーワード、「おすし」があります。「おすし」を取り入れることで、あなた自身が魅力的な人物として相手に映り、ファンを増やしていくためのキャラクターづくりができていきます。

一目見て嫌だと思ったものを“好き”に変える方法とは?

人間は一度見て嫌だなと思ったものを、なかなか好きにはなれないものです。けれど、そんな嫌な印象を“好き”に変えてしまう方法が存在します。この方法を使うと、最初は嫌いな物でも、だんだんと好きになっていき、最終的には好意を持ってしまうということが起こるのです。

応援されるキャラクターの人とは?

ファンが付くキャラクターの人は、何かしらの特徴を持っています。ただ特徴を持っているだけでなく、愛される特徴があるのが決め手です。どのようなキャラクターの人が愛されるのかをお伝えします。

見た瞬間、勝手に行動を起こすしかけの正体とは?

しかけによっては、見た瞬間に思わず行動を起こしてしまうものが存在します。それは理性で判断するのではなく、自然と動いてしまうのです。つまり、この類のしかけの場合は、お客様がどのような行動を起こすか予め予測してしかけを用意することが可能なのです。

つい商品のことを質問したくなるフレーズとは?

商品のことを聞いてきたらチャンスです。こちらから売り込むことに、相手が抵抗を示さなくなっている可能性があります。つまり、質問を起こせれば商品を知ってもらうことは難しくありません。ついあなたに質問したくなるようなフレーズを使うしかけをご紹介します。

続きを知りたくなる情報の与え方とは?

自分に関連が無い情報を得ただけでは「どうでもいい」で終わってしまいます。その続きを知らせ、興味を持たせるためには、ある変わった情報の与え方をすると効果的です。お客様が思わず続きを知りたくなる情報の与え方をお伝えします。

”裏技販促テクニックの心理技術“講座で学ぶ内容は上記の通りになります。実際、ここには書ききれていませんが、さらに濃い内容をお伝えしていきます。もし、お客様の喜ぶしかけの作り方が良くわからないという場合でも、何度も見直してみてください。しかけ作りは簡単です。コツをつかめば、どのような業種でも応用ができます。

どれか一つを使うだけでも大きな効果が期待でき、確実に売り上げアップに繋がるでしょう。新規のお客様も増え、今よりもお客様で賑わうビジネスになっていくでしょう。但し、今回はこれだけではありません!ご購入者様限定の特典をご用意しました、、、

特典では、眞喜屋先生との特別対談をお付けいたします。講座内では語り切れなかった裏話や、しかけを作り出すエピソードなどを数多く収録いたしました。ここでは、本編で出てきたテクニックを上手く使う方法など、裏話的なノウハウが語られています。よりテクニックを使いこなすために、眞喜屋先生が語っていることをぜひ応用してみてください。

飲食店が店内ポップを注目してもらう方法とは?

眞喜屋先生は、過去に居酒屋で店長をしていた経験があり、その経験が今に活きています。飲食店が注目してもらうためには、店内ポップを見てもらわなければなりません。ポップに注目してもらい、数多くの注文を受けるテクニックをお伝えします。

飲食店が“5つのダシ”を使いこなしてお客様を呼ぶ方法?

眞喜屋先生の作り出したテクニックとして、“5つのダシ”というものがあります。この5つのダシを上手く使うことで、お客様を思いのままに誘導することができます。しかもあなたの思った通りの行動をお客様にさせることも可能です。買うまでの導線がしっかりしていれば、この5つのダシを使うだけで販売まで持っていくこともできるでしょう。

インスタ映えを最大限に活用する方法?

今はSNSなどで写真を投稿するのが流行る時代です。特にインスタグラムは若い女性を中心に人気があり、活用することであなたのビジネスが一気に活性化する可能性を秘めています。インスタグラムを最大限に活用できる方法をお伝えします。

抽選の物が欲しくなる原理を使い、買っていただく方法?

人は抽選になると当てたくなるという不思議な習性があります。そのため、何度も何度もお金をつぎ込んでしまったりします。この原理を応用すると、人はなぜか買いたくなってしまうため、使ってみる価値はあるでしょう。ただし、悪用は厳禁です!

口コミが起きやすくなる“ここまでやるか品質”とは?

口コミを起こすにもコツがあります。それは、商品にある工夫を施すことから始まります。この“ここまでやるか品質”をすると、他店との大きな差別化となり、口コミで評判が起きやすくなり、インターネット上の評判を頼りにお客様がさらに増えるようになるでしょう。



これらの秘密を一つ使うだけでも、ビジネスに大きな変化をもたらすことができます。販促活動がそれだけで楽になり、新規客の獲得も、お客様をリピートさせることも以前より容易になります。これらのしかけの根本は、人間の習性を応用したものがほとんどです。これから先も何十年に渡って使い続けることができるでしょう。

本当にしかけを使えば、結果を出すことができるのか?

もしかしたら、ここまで読んで、まだ、あなたはこう思うかもしれません。「たかがしかけを作る程度で、お客様が来るようになったり、売り上げアップなんて本当にできるのか?」と。ですのではっきりとここでお答えします。結果が出るかどうかは、やってみなければわかりません。あなた次第と言えます。

例えば、既にある程度ビジネスで成功している人であろうと、その成功しているやり方をやり続けなければ結果は出ないでしょうし、売り上げは減少していくでしょう。寝てても結果が出続けるわけではないでしょう。反対に、全く経験が無い人であっても、ひたすら目標を立てて練習を繰り返すことによって、プロ並みの能力を身に着けることも可能です。

つまり、この方法を試して試行錯誤ができるかどうか、それにかかっています。もし学ばずに結果が出ると考えていたり、学んでも実践していただけなければ……。それでは結果が出ないのは当然となります。この講座をおススメすることはできません。ですが、あなたはきっと努力家だと思います。ですからきっとあなたはこの講座を最後までやり抜き、あなたのビジネスに合った販促のしかけを用いて今よりも多くのお客様を喜ばせていただけると思っています。

楽しいしかけを作るあなた自身がやがては魅力的な人だと広まってゆき、新規客もリピート客も訪れる有名人となっていくでしょう。お店はいつも人でにぎわう、楽しい場所でありつづけるでしょう。人が人を呼ぶ、有名スポットとなっていくことでしょう。きっと、そう遠くない未来に実現できるはずです。

あなたは、ニュースレターでお客様を獲得するノウハウに、どれくらい価値を感じますか?

この講座は、眞喜屋先生が社会人になりたてのころから、飲食店などの経験を経て培ってきたノウハウです。普段からクライアントにお伝えしている内容そのものであり、効果は実証済みです。既に先生は販促活動についてのビジネス書を6冊も出版しています。

まさにしかけを作ることで、お客様の行動を予測するプロです。「これをやると人はこう動く」ということが手に取るようにわかるのです。これを理解すると、どのような商品や業種であっても、販売までのプロセスを組み立てることが可能になります。

やがてはあなた自身が楽しいしかけの達人としても有名人になり、知られていくかもしれません。商品とあなた自身が有名になれば、SNSで拡散されるのは一日もあれば十分でしょう。それに、お客様に対してこちらから声をかけ、しつこく買うことを迫ったら嫌がられますよね。

しつこく迫る営業ほど嫌われるものはありません。お客様を怒らせてしまうのは当然です。そうなると、相手もあなたも不愉快な気持ちになり、仕事の影響が多大なものになってしまうでしょう。 悪いうわさが広がり、お客様がますます近寄らなくなってしまいます。

このしかけを作るノウハウは、無理な営業を不要にする効果もあります。お客様自身が楽しんでいただき、自然とお店に入り、自分から買っていってくれる場所を作ることができます。そのような関係になれば、また来ていただけることも増え、双方にとって多大なメリットがあるのではないでしょうか。

このような結果が得られる講座に、どのくらい価値を感じますか?

例え10万円や20万円してもおかしくないでしょう。ですが、売れる‘しかけ“でお客様を喜ばせる”裏技販促テクニックの心理技術“講座を手に入れるために必要なのは、たったの12,960円(税込)です。

もしこの講座が高いと感じたのであれば、今まで通りにやってみて下さい。ただ、繰り返しになりますが、売上が上がらない、商品が売れないのは、集客法や営業法に問題がある訳ではありません。●●の集客法をやれば、誰でもできるということは、ありえません。何故なら、問題はあなたや商品ではなく「顧客に価値を伝える」「セールスメッセージ」が「読まれていない」だけだからです。

セールスメッセージがゴミ箱に捨てられず、読まれるとしたら、売上がどう考えても上がると思いませんか?もし、それでも思わないのだとしたら、それは仕方がありません。これはあなたにオススメするものではありません。

もちろん、他にもビジネス講座はありますが、身に着けるのに何十万円という必要が必要だったり、何か月も何年もかかって習得するものであったり、すぐに結果が出ないものであることがほとんどです。ただ、この講座の場合は今すぐにでも実践できて結果が変わっていくものばかりです。今日から結果が出せる講座と、半年後からようやく結果が出せる講座、どちらの方があなたには必要でしょうか?

実は早い者勝ちです

この売れるしかけは、実は早い者勝ちです。どういうことかというと、ライバルも同じことを考えている可能性があるからです。はっきり言って、しかけをライバルに対抗して作るような状況になると、両方が同じ土俵で勝負することになり、あまり分が良くありません。このノウハウは、ライバルがやっていないからこそ有効なのです。

ライバルがやっていないことをいち早く取り入れ、その秘密を守ることによって継続的なお客様の獲得に結び付きます。このノウハウを取り入れた先に待っている未来は、お客様がいつも絶えない、明るいビジネスでしょう。あなたが作ったしかけを楽しみにしてリピートしてくださる方もいらっしゃるかもしれません。

お客様の笑い絶えないビジネスを作りたいとしたら、このノウハウを早めに手に入れることは間違いではないでしょう。ライバルがこのノウハウを手にする前に、早めに実践してください。