かっこ良くてデザイン性の高い広告や、売れている商品の売り方を真似して作ったにもかかわらず、広告の反響がちっとも来ない。なぜこんなことが起きるのでしょうか?

原因は、広告の制作者が広告の作り方を間違っていることにあります。その間違いとは、広告の性質を勘違いしており、伝えるべきことを伝えられていないということです。

例えば、商品の販売者が自分の言いたいことだけを主張していたり、お客様が何を望んでいるのかなどを完全に無視していたり、ただ気に入った広告の真似をして作ったりといった具合です。残念なことに、広告の作り方自体が間違っているため、商品が売れていくことはありません。

広告で大事なのは、「こんなに良い商品なんですよ!」とアピールすることではありません。どんなに綺麗に商品の写真を撮っても、伝えるべきことを伝えていない広告では売れることはありません。

もちろん、広告に書く文章は上手いほうがいいに決まっていますし、写真も綺麗に撮れているほうが良いでしょう。商品自体も良くて当たり前です。ですが、いまひとつな商品説明であったり写真がそんなに綺麗でなくても、売り上げを上げている広告というのは存在します。



実はWEB広告でもオフラインのチラシ広告でも、広告で商品を売るときは、「なぜお客様はこの商品を買うのか」ということを考えて作らなければなりません。それを把握せず、商品の販売者が商品の良いところ特徴だけを猛烈にアピールしたところで、お客様は買うわけがないのです。

なぜこのタイミングでこの広告なのか売れるためにはどういった広告の使い方をすればいいのかなぜこの広告を見て買う気になるのか、といった、お客様の考えていることを把握した広告の作り方をするのが大事なのです。

ただの水を「水です」と言って売っても、目の前の人は買ってくれる可能性は低いでしょう。その水を買う人にとっては、買うだけの意味がある水でなければなりません。それをきちんとお客様に伝えられる広告内容になっていなければ、そう簡単に売れないでしょう。

売れる広告の作り方とは、商品の良を強くアピールしたり、良いデザインにしたりとかをすればいいものではありません。お客様の考えを見抜き、どのようなことを伝えれば買ってもらえるかを考えなければなりません。お客様の心をつかむ広告を作れれば、もう高い広告費を無駄にすることなく、反応の良い広告を作ることができるのです。


広告業界で10年以上も、広告プロデューサーとして制作に携わってきた雨宮茂樹先生は、広告を作るにはマーケティングが必要だと仰っています。

先生は大学卒業後から広告代理店で様々な広告に携わってきた経緯があり、大企業相手数々の中小企業に至るまで多くの事例と経験を持っています。その経験の中で、広告を作る目を現場の目線で養ってきました。

自身のコンサルティングでも、広告を作るのと同時にマーケティングのことをクライアントに伝えており、売れる広告戦略には何が必要なのか? を日々追求しています。

売ることだけを考えていると、どうしても短期的な販売戦略に偏りがちです。目の前の商品を目の前のお客様に売ることだけに目が行くと、売っても売ってもまた売り上げを上げ続けなければならないといった悪循環になってしまいます。

そのため、マーケティングの観点に基づいた販売戦略が必要になってきます。きちんとしたマーケティング戦略を練った上で広告を作っていけば、長期的に生涯に渡って効果を発揮するビジネスの戦略ができあがります。

あなたの商品は誰に求められており誰がそれを信じ誰が買うのか。 雨宮先生はあなたの商品を本当に必要としてくれる人に届けるにはどうすればいいか、という具体的な答えを示してくれます。

だからもし、あなたが今までよりも反応の良い広告を作れるようになり、長期的に売り上げを見込めるマーケティング広告戦略をしてみたいと思ったならば、今回ご紹介する講座をチェックしない手はありません。

この講座でお伝えしていることを頭に入れていただき、明日からでもすぐに使えるテクニックを実践していただけるようになっています。

マーケティングの目を持つことができれば、今までよりも反応の良い広告を作ることは可能になりますし、強引な主張や、自己満足の強い広告無理な値引きやおまけなどに頼ることなく、商品を売っていけるようになるでしょう。

さらにマーケティング戦略ができるということは、どの仕事の分野でも通用します業種が違っても新しいお客様に商品を売る広告が作れるようになるでしょうし、新しいビジネスを始めるための強力な武器にもなることでしょう。

『お客様の心をガッシリとつかむ マーケティング広告3ステップ講座』は、雨宮茂樹先生が様々なクライアントとの仕事の中で見つけ出した、お客様の心をガッシリとつかむ広告マーケティングをお伝えする、オンラインの講座となっています。

売れる広告の本質とは何なのか広告は単に作るだけではなぜお客様の心に刺さらないのか。表面的なものではなく、深い部分を掘り下げてお伝えしていきます。

WEB広告、オフライン広告関係なく広告を作る上で、どのようなことを考えていく必要があるのかを、論理的なマーケティングの観点から見ていきましょう。

では、『お客様の心をガッシリとつかむ マーケティング広告3ステップ講座』であなたがどのようなことを学べるのか、早速ご紹介していきます。


人が広告を見て購入に至るのは何が理由なのでしょうか。その広告が特別なテクニックを使ったものだから? それとも商品の値段が安かったり、お買い得な物であるからでしょうか? 

いいえ、実はそのどれでもありません。お客様が購入に至る理由は、マーケティングを最大に活用して広告を作った結果に過ぎません。では広告を作るときのマーケティングとはどのようなものかを、ここでお伝えします。

この基礎をしっかりと学んでいただければ、広告を作るときに必要になる要素が網羅でき、もう広告に何を書けばいいかわからない、といったことは無くなっていくでしょう。 では、この講義1でやる内容は……


みんな勘違いしがちな、反応の出る広告の条件とは

自社宣伝のために広告を打っている会社でさえも勘違いしがちなのが、『反応の出る広告』とはどのようなものかということです。会社によって広告の作り方も様々であり、「こうするべき」という考えがあるでしょう。ですが、お客様が反応する広告とはどのようなものなのかをこの講座ではっきりとさせます。今後どのような考えで広告を作っていけばいいのか、常識が大きく変わるかもしれません。


一歩間違えば大問題だが、最高に結果の出たチラシの事例

過去に、広告業界を揺るがすようなとんでもないチラシが出回った事例があります。この事例は結果的に世間を賑わして大成功となったのですが、一歩間違えば大問題となったことでしょう。そのくらいインパクトが強い内容です。ではなぜその賭けのような広告が成功できたのか、具体的な解説をいたします。


良い広告と悪い広告の違いとは

先生はよくクライアントから、「どのような広告が良い広告なのか?」と質問を受けると言います。良い広告悪い広告とはどのようなものなのかを知ってください。まず広告を作る前に、この条件をはっきりとわかっていなければ、良い広告を作ることは不可能だからです。


「売りたい!」と思って作る広告ほど売れない最大の理由とは

広告を作るときに「売りたい!」と強く思って作った広告は、売れない場合がほとんどです。それはある観点に基づいて作っていないからです。一人よがりが他人に受け入れられないのと同時に、反応の出る広告を作る際にはどのような考えが必要なのかを知れば、無駄に売れない広告費を突っ込む必要もなくなるでしょう。


「今は買わないけど、今度買う」
将来のお客様を呼び寄せる考え方の秘訣

目の前にいるお客様に売ることだけに全力でフォーカスしていませんか。今は買わないとしても、将来的に買ってくれるお客様もいる可能性があります。そういったお客様を広告で呼び寄せられれば、一人一人対面で売るというだけでなく、より多くのお客様に買っていただけるようになるでしょう。


売りたい商品の良さがお客様に伝わらない意外な理由

何か商品を売っているとしたら、お客様にその商品の良さを説明しますよね。けれどお客様は「良い物だね」と言うのに買ってくれない。そんな経験をしたことはありませんか。なぜ良さを前面にアピールして納得してくれている様子なのに、購入に至らないのか。広告を作る観点からこの理由をお伝えします。



広告販売に失敗する人にはやはり理由があります。ただお金をかければ成功するというようなものではないからです。その理由が分かってくれば、改善の方法も同時につかめてくるようになるでしょう。そして、改善内容は成功する広告へのステップとすることもできます。

ここでは、少しでも広告の成功率を高めるためのステップをお伝えします。基本的にどの業界においても、この根本的なステップは変わらない上、すぐにでも広告作成のときに活かせる内容となっています。

広告の真実と本質をここで知ることができれば、今日からすぐに自社広告の内容を改善していけるようになるでしょう。
この講義2であなたが知る内容は……


お客様層の設定は本当に合っているか確証がありますか?

売りたい商品サービスによって、誰が買うかというターゲットを設定する必要があります。もし現在広告を打っているとして、本当に今設定しているお客様層が正しいか確証が持てるでしょうか? もしかしたら、今以上にあなたの商品を買っていただけるお客様層が存在するかもしれません。その見極め方をお伝えします。


お商品の独自優位性を考えるときに陥りやすい罠

商品をアピールする際に独自の優位性を打ち出すのは非常に有効です。ですが、ここにプロでも陥りやすい罠が存在します。その罠に気付かないまま優位性を考えた場合、せっかくそれを広告に載せてもお客様が反応してくれることは無いでしょう。その知っておくべき罠とは何かをお伝えします。


「顧客を見つけて売る」が簡単にできない本当の理由

売りたい商品があるなら、「顧客を見つけて売ればいい」というのは多くの人が思いつく発想でしょう。ですが広告の現場では、それが簡単にできない理由があります。そのため、広告を成功させることができない人が多いのです。ではなぜ顧客を見つけて売ることが容易ではないのかをここでお伝えします。


お客様に売りやすい構造の、マーケティング4ステップ

ただ広告を作ると言っても、適当に作るだけではまず売れません。マーケティングを意識してステップごとに販売のプロセスを経ることで、お客様に売りやすい構造とすることができます。その鉄板となる4ステップの詳細をお伝えします。


チラシ等よりも、WEB広告の反応を出すのが難しい理由

広告はWEBの方が、チラシ等よりもより反応を出すのに考えるべきことが多いと言われています。それは、オフラインのチラシ等には無い特性が多いからです。その特性と対策を知れば、WEB広告で反応を出すこともできるでしょう。


広告を失敗しやすい人が持つ特徴

どんなに素晴らしい広告を作る能力があったとしても、この特徴を持っていたら広告を失敗しやすいでしょう。つまり、広告自体ではなく人的な問題となります。この考え方を変えることができれば、広告をより成功させやすくなることは間違いありません。


過剰に煽る広告が売れない訳とは?

ゴリゴリに安売りおまけを付けたり、これはとてもすごい商品であるというような誇大広告を見たことはありませんか? 実はこういった広告に限って売れていなかったりします。それは人のある心理に基づいた結果なのです。そういった広告を人が見たとき、どういったことがお客様の心に起きているのかをお話しします。


WEB広告でお客様を集めたいという人にありがちな、間違った考え

WEBとオフラインのチラシ広告などは別物」というような考えを持った人がいます。そういった人の場合、大抵WEB広告をやっても結果が出ていません。多くの場合は間違った思い込みをしているからです。WEB広告でありがちな思い込みによる失敗のお話をしていきます。


販売を強力にするためには、マーケティングだけでなく、ブランディングも同時に行っていくのが良いでしょう。良いものを販売していようとも、人は未知のものに対して抵抗感を持ちます。

そのため、多くの人が知っている状態を作り出すというのは、販売をする上では強い味方になります。ここではブランディングとは何か? から、実際の方法までを網羅していきます。

では講義3でやる内容は……


ブランディングの際に押さえておくべき3つのポイント

商品のブランディングを考える際には、この3つのポイントを押さえてください。何の考えもなしではブランディングは難しいですし、適当にやってしまうと後ほど不利なことになる可能性もあります。ですが、上手く使えばマーケティングを後押しする強力な武器になりますので、ぜひ押さえてください。


ブランディングの間違ったイメージとは?

先生の元には「ブランディングをしたい」という人が来られることがあるそうですが、きちんとブランディングが何かを理解している人が少ないと言います。ブランディングの正しいイメージを持つことで、将来的に「こんなはずじゃなかった」という状況を避けることができるでしょう


ビジネス広告やマーケティングをする際に考えていくべき順番とは?

商品を売りたい! といっても、手当たり次第に広告を打ったり、マーケティングをしていたのでは、全てがバラバラで一貫性がありません。実は、きちんと考えていくべき順番が存在しています。この順番を知らずに手当たり次第にやっていた場合、どこかでビジネスの考え方方向破たんする危険があります。講座内で図を示して説明していますので、ご覧ください


最初に優れた販売ツールが欲しいと考える人の落とし穴

確かに商品を販売するには、優れた販売ツールは必要でしょう。ですが、本当に「今」必要でしょうか? 先生はこの考え方に警鐘を鳴らしています。この考え方になっている人が危険な理由をお伝えします。


どんな商品を作る際にも考えなければならない順番

商品を作る際には、作る前に考えるべきことが多いですが、考えるべき順番が存在します。これを守らない場合、考えがまとまらないうちに形となってしまい、思っていたものとずれた結果になってしまうということが起きるでしょう。


順番通りに決められない場合はどうすればいいか?

あなたのビジネスの段階によっては、順番に考えるべきことが決められないときもあるでしょう。まだ考えがまとまっていないかもしれません。そんなときに考えていくべきことをお伝えします。


お客様の心を打つ9つの心理トリガーとは?

お客様は何の理由もなく広告に惹かれるわけではありません。そこには、惹かれる理由となる心のトリガーが存在します。このトリガーを引かれると、人は行動を起こしやすくなるのです。,9個ある心理トリガーを盛り込めれば、あなたの広告が人の目をさらに惹きやすくなるでしょう。


広告の肝はマーケティングです。このマーケティングを意識しなければ、どんなに優れた商品もお客様の手元には届きません。

ここでは一般参加者も交えたコンサルティング内で、実際に講座内容をやるにあたって生じやすい疑問を解決しています。 細部の答えがわかることで、実際にマーケティングをしていくにあたって迷いも少なくなってくるでしょう。


WEB広告で信用を大きく失ってしまう失敗とは

広告はブランドを知ってもらうために役立ちますが、下手をすればブランドの信用力を傷つける結果にもなります。どのようなことをして失敗したのか、話の中で経験談がありますので、ぜひ参考にしてみてください。


広告を煽りつつも信頼を損ねないようにするには?

前項の通り、広告での失敗は信頼を損ねることに繋がってしまいますが、それを避ける方法もまた存在します。煽りつつも信頼を損ねず、反応率を上げるためにはどうすればいいかをお話しします。


広告を作る人間が特に持っていなければならない考え方とは

反応率が少しでも上がる広告を作るために、作る側の人間にはある考え方が求められます。そして、その考え方を養う良い方法もありますので、考え方を身に付けるためにやってみるのも手だと言えるでしょう。


お客様を納得させられる証拠とは?

商品が何かを謳っていたら、説得できなければお客様は納得できず、買ってくれることは無いでしょう。では必ず納得させられる証拠とは何でしょうか? その証拠に関しての真実を先生が語っています。


みんなでアイデアを出し合っているのに失敗してしまう広告の理由

会社のメンバー数人でアイデアを出しているのに、なぜ広告は失敗するのでしょうか。それには失敗するだけの理由があります。その理由と、成功に近づける考え方のポイントをお話ししていきます。



ここでは、広告で商品が売れていくために改善できることを話していきます。広告業界は、打てば誰でも簡単にすぐ結果が出るようなものではないのが実情です。

結果を出す裏には、地道な試行錯誤があるのです。その具体的な改善案を、実例を交えながらお話ししていきます。

公開コンサルティング2では、このようなことを話していきます


何年も使っているマーケティング構造を見直すべき理由とは

以前からWEBマーケティングに注目してビジネスをしている場合、構造を見直した方が良い場合があります。ある理由から反応率が落ちる可能性が高いためです。その理由とは何なのかをお話ししています。


効率の良いマーケティングの考え方

マーケティングは全てをやっていたらどこまででもやれるため、終わりがありません。どこに力を入れて作業をしていくのが効率良いのでしょうか。あなたの現状に合わせて、力の入れるべき場所を見つける考え方をお伝えしています。やるべきことに的を絞り、あなたにとってのベストなマーケティングを作り出してください。p>


あえて突拍子もないことを広告に書くときの注意点

「え、こんなんでいいの?」と言いたくなるような広告を、企業は時に打ち出します。もちろん、間違いではありません。上手くいけば高い効果を得ることもできるでしょう。ですがその際に押さえるべき注意点をお話しするので、その上で挑戦してみてください。


大手の広告と中小企業の広告の決定的な違いとは

大手と中小企業では、広告の作り方に大きな違いがあります。もしあなたのやっているビジネスの段階で、自分の段階と違う作り方の広告を真似しているとしたら辞めた方がいいかもしれません。反応率と言う意味で、全く違う結果を招く理由があるからです。


失敗経験を買う根拠と出来る理由

広告に載せるのは良いエピソードだけとは限りません。ときには失敗談を載せることで信頼を得られることもあります。その理由を知れば、思わぬ体験や経験が証拠として広告に活用できることもあるでしょう。


売れていない構造を改善していく方法

せっかく売る体制を作ったのに売れない……なぜなのでしょうか。マーケティングを頑張っていても売れない理由には、意外なことがあります。その問題となっている箇所を改善するだけで溜まっていた水があふれだすかのように結果が変わることがありますので、どう問題を改善していけばいいかをお伝えします。

以上が、雨宮先生のマーケティング広告3ステップマスター講座講座の全てです。 ですが本講座はかなりのボリュームがあり、全ての方法が今すぐ実践できるわけではないでしょう。ですがその中であなたの興味のあったもの、少しずつでいいので実践してみてください。講座内容の全てのコンテンツがパワフルなものです。どれかを試すだけでも、あなたの広告に対する考えやマーケティング観点が変わっていくでしょう。一つのステップをクリアするたびに、あなたのマーケティングや広告制作スキルは上達していくことが実践で証明されるでしょう。
ちなみに、一つだけ注意なのですが…… どういうことかと言いますと、この講座は学んだことを実践していただける人のための講座だからです。ですので、買ったはいいけど学ぶことをしなかったり、学んだけれどやらなかったり、といったことが予想される場合はおすすめできません。

ですが、実践していただけるとなれば話は別です。講座内容は雨宮先生が普段からクライアントにコンサルティングでお伝えしている内容と、何ら遜色ない知識です。実直に試していただければ確実にあなたの実力が上がっていくものです。

けれど、勉強家であるあなたならばきっと実践していただけると信じています。マーケティング広告の腕前が上がっていけば、1年後3年後5年後などにはあなたのビジネスは大きく成長を遂げていることでしょう。あなたの広告はきちんと必要とされるお客様の元へ届けられるようになり、商品のファンもついていることでしょう。目の前の売り上げに追われる人生ではなく、長期的に売り上げを見越して精神的にも余裕のある人生を送っていけることでしょう。

この講座を実践する頃には、あなたはこのような人生を送ることができる知識を手に入れているということです!



少し考えてみてください。このスキルはどんな資格技能よりも、あなたのビジネスを変えるはずです。

もし何の知識もなしに、これから先も効果の出ない広告を打ち続けたとしたら、その費用は何十万円単位の冗談では済まない額になるはずです。その割に効果がなく、あなたは本当に広告を打つ必要があるのか疑問に思えてくるでしょう。

けれど「広告を打たなければお客様も来ないのでは……」といったジレンマに悩まされるようになるはずです。「効果がないのに広告を打たなければ」、という悪循環に陥るかもしれません。

けれどこのスキルは、そんな悪夢のような未来を防いでくれるでしょう。それだけではなく、投資した以上に生涯に渡って使えるスキルとして、あなたに利益をもたらし続けてくれます。マーケティングや広告の技術は、要するに『人の心を動かす技術』です。

人は心を動かされて物を買います。つまり、人の心を動かす術を知っていれば、それだけ商品を売る力を持つことになるのです。物を売る力が付くならば、もう資金に困ることも無くなるでしょう。

あなたはこの本質的なマーケティング広告を習得できる講座に、どのくらい投資できますか?

得られる効果から考えたとして、例え10万円や20万円したとしてもおかしくないかもしれません。ただ、それでは多くの人が手に取る可能性があるかも知れません。そこで、当初の予定より>大幅に値下げした「29,800円(税込)」でお譲りすることにしました。ですが・・・今回、3日間限定の間は、さらに値下げしました。あなたがこのマーケティング広告3ステップマスター講座を手に入れるのに必要なのはたったの10,800円(税込)です。

さらに、今回講座に参加していただけるあなたには、無料で特別なプレゼントをお渡しいたします!



今回は、ご購入者様限定の特典をお付けいたします。特典内容は、雨宮先生との特別対談映像の2本立て「セミナー招待券」となっており、本講座に収録されていない番外編のノウハウや知識をお伝えしています。より広告で結果を出すために押さえるべきこと、知っておくと得することなどをお話ししていますので、結果が更に出しやすい広告を作っていくことができるでしょう。



広告も、根本的にはマーケティングが非常に重要になってきます。考えるべきことを考えずに広告を作っても、それは費用が無駄になってしまうだけだからです。その売れる仕組みを整えることで、結果的に広告も力を発揮していくでしょう。ここではノウハウ以前に頭に入れておくべき考え方を中心にお話ししています。
この特別対談1で語られている内容の一部は……


中小企業にはあって、大手企業に無かったもの

雨宮先生が独立を考えたのには、この大きな理由があったからです。仕事のやり方として納得がいかなかった大手企業には無かったものが、中小企業には存在していました。これは広告というものを根本から考えたときに、無くてはならないものです。結果を出す広告とは何なのかがここで語られています。


マーケティング・ブランディングをしていない場合、やることが全てちぐはぐになってしまう理由とは?

ビジネスをしようと考えて、「メルマガをやろう」「営業をしよう」と色々考えるのはいいですが、マーケティングブランディングがしっかりしていない場合、全てがちぐはぐな行動になりがちです。なぜ一貫性が無くなり、結果的に商品も買ってもらえないのかをお話ししていきます。


マーケティングをするにあたって考えていくべき方向性とは

ただマーケティングをしようと思っても、何を目的にするかでやることも変わります。何を目指してマーケティングをしていくべきなのかがわからなければ、やらなくても同じ。全ては無駄になってしまいます。何を目的とすべきか、人生をという長い年月を踏まえて長期的なマーケティングをお伝えしていきます。


広告を作る前に鍛えるべき考え方とは

実は、広告を作るには普通の考え方ではいけません。「買ってほしい」「これをやれば売れるんじゃないか」という考え方ももちろん必要ですが、ある考え方を鍛えてからやった方が結果が出やすいでしょう。その考え方の詳細をお伝えします。


「売りたい」という考えで作るマーケティングは損する理由

マーケティングをやるなら、売りたいという考えは一時的に捨てた方がいいかもしれません。なぜなら、売りたいとばかり考えていると確実に損するからです。むしろ考えずに気楽にやっていた方が長期的な意味で得する理由がありますので、お話をします。



マーケティングを本気でやれば、売り上げが10倍になったというような事例もあります。広告において、マーケティングをしないのは損でしかないとも言えるでしょう。
お客様の本当に考えていることを理解し、長期的な観点で結果を出していくことに興味があれば、ぜひ取り組んでいただきたいことです。努力した分だけ結果として返ってきやすいため、ビジネスのモチベーションもきっと上がっていくことでしょう。
この特別対談2で語られている内容の一部は……


その商品を欲しがる人がどこにいるかを見つける方法

商品をただ売ろうとしても、欲しがってない人が買うことはありません。買ったとしても、完全に納得していないまま説得されて買ったりして、後で問題になることもあります。一番良いのは、その商品を欲しがっている人に売ることでしょう。そういった人がどこにいるのかを見つける方法をお伝えします。


なぜいい物を売っているのに買ってもらえないのか?

「商品を使ってくれれば、良い物なのがわかるのに」そう考えている人はとても多いでしょう。けれど現実は、それで買ってもらえることはほぼありません。なら、買ってもらうためには具体的に何が必要なのかを考えていく必要があります。そのプロセスをお話ししています。


武器にならない間違ったブランディングとは?

ブランディングも、やればいいという話ではありません。間違ったブランディングは何の力も及ばさず、ブランディングにかけた労力が無駄になってしまう可能性もあります。あなたにとっての強い味方になるブランディングとは何かを解説していきます。


マーケティングの考え方を強くするいい方法は?

マーケティング力は、考え方を鍛えていく必要があります。売ることに慣れていると、マーケティング力を付けるのに時間がかかるかもしれませんが、それを鍛える方法はありますので、少しずつ実践してみてください。


やった後で間違ったことに後悔しないための長期戦略

ビジネスや広告を作っていく段階で、マーケティングを意識していないと、どこかで間違いを犯す可能性が高いでしょう。気付いたときにはもう後戻りのできない場所にいる、ということもありえます。短期ではなく、長い目で見て長期的に間違わずにいける戦略のお話をしていきます。


以上、2つの特別対談動画がプレゼントとなります! いずれも本講座の中では語られていない知識が詰まっている内容となっていますので、ぜひともご覧になってみてください。
雨宮先生が創業した理由や、事例などもお話しされているので、ビジネスに対する気持ちも湧き上がってくるようになるでしょう。


弊社では毎月、ビジネスで絶大な成果を出し続ける会社経営者や著名人をゲストにお迎えし、その「マル秘ノウハウ」成功法則マインドをお伝えする特別セミナーを開催しています。今回はその弊社主催の10,000円以下のセミナーの参加費が無料になる、特別なチケットをプレゼントいたします。

何十億、何百億と売上を上げる会社であったり、何百人も社員を抱えている敏腕の経営者であっても、最初はたった一人で想いを胸に創業しました。もちろん、成功するまでに何度も困難に見舞われたときもあるでしょう。悔しさで涙が止まらなかったり、眠れない夜を過ごしたこともあるかもしれません。

弊社主催の特別セミナーにお迎えするゲストの方々は、そのような経験を通じて成長してきた方ばかりです。当然、ビジネスが成長していく過程で、やって成功したこと失敗したこと。数々の試行錯誤や、その時に思っていたことが全て歩んできた軌跡に蓄積されています。

本当に大事なことは人からしか教わることができない、と言われます。成功者の辿ってきた道筋、培ってきたマインドを学ぶということは、言うなれば成功者の成功してきた部分をあなたのビジネスに取り入れられるということに他なりません。彼らの話す言葉の多くは、時代や場所に関わらず不変である、物事や世界の原理原則に他ならないのです。

もしあなたのビジネスがまだ小さいものだとしても、これから大きく成長していくとしても、成功者のマインドを胸にビジネスを行うことができれば、どのような困難に見舞われようともそれを切り抜けられる力を身に着けられるでしょうし、恐れず情熱を持って夢や理想に突き進む生き方ができるようになっていくでしょう。

以上、これらの内容が『マーケティング広告3ステップマスター講座』の全てとなります。




ですが、この価格でこの内容をご提供できるのは、発売記念価格として特別な価格設定にさせていただいているためです。本来ならば10万円以上してもおかしくない内容となっています。期が過ぎれば、価格を上げさせていただくことになるでしょう。ですので、お早めにご決断ください


この講座を受けなかった場合と受けた場合、あなたの未来はきっと全く違うものになることでしょう。

もし講座を受けない未来を選択したら? あなたのビジネスは今と変わらないでしょう。

もし広告を打っているとしたら、お客様の反応が上がる広告の作り方を知らず、広告費を垂れ流すことが続くかもしれません。それで反応が取れているならば問題ありません。

ですがもし、広告の反応が無いとしたら? 改善の仕方もわからないでしょう。あなたは効果が出ない広告をお金払って打ち続けるか、それともお客様が今よりも少なくなることを覚悟して広告を打つことを辞めなければならないでしょう。

どちらとしても、あなたには何かを諦めなければならない未来が待っているかもしれません。

もう一つの、講座を受ける未来を選択したらどうなるでしょう?

マーケティング広告の知識を得るために、一時的な資金や時間の投資はあるかもしれません。ですがあなたは、生涯レベルであなた自身に利益をもたらし続けるスキルを手に入れます。

『人の心を動かす』専門的なマーケティングスキルです。その結果あなたはどんなビジネスでも、どんな商品を扱ったとしても、お客様の財布のひもを緩めることができる力を手に入れられるでしょう。 投資のために使ったお金や時間が、何倍、何十倍もの利益になって返ってくるでしょう。

いつでもビジネスでお金を生み出す力を手に入れ、しかも長期的な観点であなたの売り上げを支え続けます。目先の売り上げに振り回されず将来に渡って精神的に楽な人生を実現できるようになるでしょう。

どちらのやり方も間違いではありません。けれど、あなたが早くこの方法を試すほど、あなたに利益として返ってくるのは早くなります。「そういった未来が欲しいな」と、もし思うとしたらこの講座はきっとあなたのためにあります。 今すぐこの講座を実践し、ビジネスを楽しんでください。