マーケティング部門

株式会社リアルインサイト

鳥内浩一

1976年富山県高岡市生まれ。 東京大学、同大大学院卒業後、 複数のコンサルティング会社にて、金融、自動車、通信、電器、商社、 アパレル、ITなどの企業をクライアントとしたマーケティング&ブランド戦略 ~新規事業立ち上げ~システム構築を手がける。

2005年よりラーニングエッジ株式会社に経営陣として参画し、 「全米No.1マーケティングコンサルタント」ジェイ・エイブラハムなどの世界的権威から 直に学んだビジネスノウハウを、仲間と共に実践。

現在は、様々な理論と自身の経験から体系化した方法論をもとに、日本各地の経営者・起業家に対して業績向上のための講演・セミナー・コンサルティングを行う。 これまでコンサルティングを行ったクライアントは100業種250社を超え、ビジネスをスタートしたての起業家から年商100億円規模の企業まで幅広く、業種業態・規模の大小を問わず業績向上へと 導く手腕に定評がある。

2011年4月、株式会社リアルインサイト設立、代表取締役に就任。社名の由来real insight = 本物の(本質的な)洞察 の意味通り、一時的な流行や、 古い常識、安易な思考に捉われることなく、クライアントが最良の結果を得るための本質的な解決策を提供することを追求することに強いこだわりを持つ。 著書に「売れる仕掛け」(PHP出版)、「逆説の仕事術」(マガジンハウス)がある。

有限会社がんばれ社長

武沢信行

昭和29 年4 月3日:岐阜県大垣市生まれ。
現在、愛知県名古屋市在住。

2000年 8月1 日創刊の経営者向けメールマガジン『がんばれ社長!今日のポイント』 の作者。経営の素晴らしや奥深さ、楽しさなどを伝えようと、執筆・講演に全国を東奔西走中。メルマガ読者のための勉強会『非凡会』は、札幌から沖縄にいたるまで全国15 都市で定期開催されている。また、非凡会の中国組織『和僑会』は香港と上海で定例会が持たれて、中国で活躍する日本人経営者が多数集まっている。 中国人経営者に向けたメルマガ中国語版『がんばれ社長!』は 2005年10 月創刊で、現在16,000人を超える読者がいる。

著書には、 『当たり前だけどわかっていない 経営の教科書』、『朝10分 熱い経営実現シート』(いずれも明日香出版社)、『「絶対に達成する」習慣』(サンマーク出版)、『「勝ち抜く経営者」の絶対法則』(インデックスコミュニケーションズ)があり、いずれも好調なセールスを記録している。

株式会社キャリッジウェイコンサルティング

今井孝

紹介だけで常に400人規模のセミナーを満席にするマーケティングシステムを構築し、 今では、たった1つの講座だけで2,400万円以上の売り上げを達成している。

現在は、人が成長するコミュニティで溢れる世の中を作る事をミッションとし、 コンサルタント・コーチの方など、自分自身が商品となるビジネスを行っている方に向けた 独立起業・集客・マーケティングの情報提供を行っている。

福島正伸先生の唯一のコンサルタント向け講座「究極のコンサルタント養成講座」を主宰し、 参加費30万円という高額にも関わらず、毎回40名の定員が満席となる。 そのプレセミナーである「超人気コンサルタント養成講座」には 延べ3,000人以上のコンサルタントが参加している。

コーチ、コンサルタントの為の“紹介マーケティング”を実践。 会員制コミュニティ「コンサルタント・ラボラトリー」(月額9,800円、15,000円)を発足し 400名を越える会員組織を運営している。

株式会社中嶋商店

中嶋茂夫

京都工芸繊維大学、 Fashion Institue of Technology(NY)卒業。 株式会社中嶋商店 代表取締役、阪南大学客員講師、 5つの社団法人の理事を務める。 2005年11月に株式会社中嶋商店 代表取締役に就任後、 先代社長との経営方針の違いからメイン事業を転換。 アパレル業からWEBマーケティングのコンサルタント業へ転身する。

「cj」のニックネームでネットビジネス黎明期の時代から活躍し、 当時は卓越した検索上位表示スキルで"SEOの権威"として数々の有名ネット起業家から 高い信頼を得ていた。

2008年05月には、鈴木将司氏と共同著書により「無料ブログSEOバイブル」を 出版するなど"ほったらかしビジネス"の中嶋としても有名。 2009年には心筋梗塞で死ぬ一歩手前を経験してからは、 ストレスをためないワークスタイルを実践中。 年間の3分の1以上を好きな鉄道旅行に費やし、全国の商工会議所で講演活動をし、 全国各地の顧問契約先を回る。 世の中小企業に元気になって欲しいという願いから、WEB集客に関する執筆活動も 積極的に行いSEO、ブログ、ポッドキャスト、YouTube集客、Facebook活用など 関わった著書は20冊以上にも上る。 得意のSEOを武器に、WEBマーケティングの分野だけでなく、iPhone&iPad活用支援も行う。

また、鉄道ジャーナリストとして、スカパー「鉄道チャンネル」でレギュラー番組を担当する。 趣味は、鉄道旅行、スキー、キーボード演奏、ドラム演奏、Apple製品の紹介。分析ヲタク。

株式会社PROPO

中尾豊

リスティング広告・ランディングページ最適化専門家/WEBコンサルティング会社社長。 株式会社PROPO 代表取締役

福井県出身。印刷会社の営業、コンサルティング会社を経て独立。Google Adwords、Yahoo!プロモーション広告のインターネット広告運用とLPOを基本にWEBコンサルティングを行っている。士業、製造業、健康食品、ブライダルなど現在まで50以上のビジネスのLPO、CVR向上サポート。

いわゆるホームページ制作会社のようなホームページを制作することを目的には活動しておりません。あくまでもクライアントの集客、売上アップに貢献するためのノウハウを提供しております。

著書に 「Google Adwordsで集客・売上をアップする方法」(ソーテック社) 2015年6月に新刊が発売予定。

中山マコト

運命を変えるキャッチフレーズがある。 その信念で、「言葉力」を磨き続け、 『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』を、このジャンルではあり得ない4万部のヒット作に。 言葉のマエストロとして、「狙って売るコピー」の開発・実践を行う。

「売れるヒントは人から訊き出せ!」を人生訓に、独自のインタビュー術を駆使し、お客の心を動かす企画を考案し、大きな実績を上げ続けている。 市場調査会社に入社後、マーケティング、販売促進、広告制作に携わり、小売業、飲食業、サービス業などの売り上げ強化に手腕を発揮する。コンビニエンスストア・チェーンでの 「お客を立ち止まらせるPOP」、量販店での「お客を呼ぶ売り場づくり」などにおいて、通常の2倍、3倍の売り上げアップを連発!

著書に『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』(中経出版) 『「バカウケ」キャッチフレーズで、仕事が10倍うまくいく』(学習研究社) 『「バカ売れ」POPが面白いほど書ける本』など多数。

株式会社REMSLILA

船ヶ山哲

◇著書「売り込まずにお客が殺到するネット集客法」 セルバ出版より2013年4月に処女作として出版し、わずか2日で増刷、1週間で4刷を達成。

企業WEBマスターとして活躍し、年間1000万円にも満たない 会社の売り上げを、 わずか数年で数億円までにした敏腕マーケッター。 その戦略の中でも、特にアナログ媒体とオンラインとの クロスメディアを得意とし、 業界ではNO.1の地位を獲得している。

現在は、マーケティングコンサルタントとして活動し、人脈、コネ無し、実績なしの状態から、 起業後わずか3年で300社以上のクライアントを獲得。 そのクライアントは、上場企業から町の小さな商店まで幅広くサポートし、 北は北海道から南は沖縄まで、遠くはギリシャやコロンビアまでサポートを行う。 他、著名人などのプロデュースを行い活動の幅を拡大し続けている。

プライベートでは、子供の教育を最優先に考え、マレーシアのジョホールバル在住。 住居はプール・サウナ・ジャグジーつきの高級コンドミニアム。 敷地内には警備員以外 にも警察が警備に当たっている。 子供が通うインターナショナルスクールは国王の御子息も通う警察監視の学校。

株式会社ルーチェ

西村公児

年商600億円の大手通信販売会社で債権回収・販売企画を16年経験。その後、化粧品メーカーの中核メンバーとして5年マーケティングに参画。

大手エステ系企業の通販ビジネスのサポートで200%売上アップ ニュージーランドのシンボルフルーツ企業の販促支援でレシポンス率を2倍アップ 某健康食品会社の事業開発及び通販支援で新規会員数が2,000名増加など、 通販ビジネスと、売れる商品開発のプロとして誰もが知る有名企業の ヒット商品の誕生に多数関わる。

売れる商品を発掘し、ヒット商品に変える独自メソッド「通販ビジネスコンパス・通販6ステップ法」を提唱。 中小企業から中堅企業をメインに、企業に眠る“売れる商品”の発掘を 数多くサポートしている。

国内の注目ビジネスモデルや経営者に焦点を当てた テレビ番組「ビジネスフラッシュ」に出演。 また、著書にはベストセラーとなった、伝説の通販バイブル (日本経済新聞出版社)がある。

株式会社四方事務所 代表取締役

白川 博司

1995年に四方事務所設立(2008年株式会社化)同所代表。通販コンサルタントとして、メーカー、加工業、住宅、小売、旅行、 サービス、芸能プロダクション、墓石・葬祭など、 これまでにあらゆる業種業態において、通販的手法を活用した新しい売り方、顧客・取引先開拓法、売上増大法を指導。

この16年間に280社以上の通販事業を立ち上げる。徹底した現場主義を貫き、北は北海道から南は沖縄まで月間30社以上、東奔西走で顧問先企業を回る多忙な毎日。 指導の特徴は2つ。「資金500万円、6カ月で立ち上げること」、「営業利益10 %を必ず獲得すること」。瀕死の企業からの依頼でも倍々成長を実現。 中には、わずか5 年で売上30倍増の100億円を突破させるなど、「実戦・実益のコンサルティング」を展開中。

現在は、潜在需要の高い中国・ アセアンを中心に、メイド・イン・ジャパンの通販商品を売り込むための販路開拓に注力している。

ネバダ観光サービス代表取締役会長

櫻井 英樹

1962年生まれ、寅年、蠍座、O型。 18歳で単身ニューヨークに渡る。レストラン「紅花アメリカ」オーナーのロッキー青木氏の 鞄持ちをしながらニューヨークのど真ん中でレストランビジネスと経営哲学を学ぶ。 その後、ハワイへ渡り現地ツアーガイドの資格取得。 ロスアンゼルスオリンピックの旅行ビジネスで資金を稼ぎ、 サンフランシスコに本店を移し、さらにラスベガスへ移転。96年、「ネバダ観光サービス」設立。

短期間にラスベガスナンバーワンの日本旅行社の地位を獲得し現在にいたる。 2003年、『がんばれ社長!今日のポイント』の武沢信行氏と出会い、アジアビジネスに目覚める。中国、東南アジア、そして日本に支店を展開し、現在に至る。

株式会社ZOOKISS園長

島田 直明

子どものころからあこがれだった動物飼育係になりたくて、学校を卒業するとすぐにカリスマ飼育係がいる動物園に就職。 動物にふれあう毎日に心躍る。動物のほんとうの魅力を伝えたくて、動物園のあり方を勤務先に提案するも意見が通らず、 自分で移動ふれあい動物園の仕事を開始。

今では、各地の集客施設にZookissの移動動物園が大人気。 人気テレビ番組「世界一受けた授業」の講師として出演するなどメディアでも人気を誇る。

太陽商事 有限公司 菫事長

筒井 修

1943年三重県生まれ。中学卒業後、地元企業に就職するが学歴社長の壁を感じて夜間高校に通学開始。 その後、大学を卒業し、大手百貨店勤務。 エリートバイヤーの立場を捨てて単身赴任で香港法人の起ちあげに参画。 その後、独立し太陽商事株式会社(香港法人)設立。現在にいたる。 収入の大半を貯蓄し、 タネ銭ができると香港不動産、中国株式に投資し、巨富を得る。

2005年、日本人起業家のための海外ネットワーク組織「和僑会」を設立し会長に就任。 3000人を超す組織に育て、昨年、 会長を退任して「ファウンダー」に就任。 香港随一のウォーターフロントマンションが現在の住まい。

筒井修氏をモデルにした電子小説『アジアの小太陽』が Kindle ストアと 「がんばれ!社長」ホームページで入手可能。 華僑大物とのスリリングな出会い、 予期せぬアクシデントやトラブルの数々は小説ならではの迫力。 また Kindle ストアにて筒井修氏著『人が成功するとは?』(ハッカドロップ編)も好評発売中。

株式会社クローバ経営研究所

松村 寧雄

「マンダラ思考8原則」「マンダラチャート」を開発。経営と人生に応用。 企業指導・経営塾・講演で活躍。 1939年東京上野生まれ。1979年に経営コンサルタントとして(株)クローバ経営研究所を設立。 同年「マンダラ思考8原則」「マンダラチャート=中心核を持つ3×3の9マス」を開発。

マンダラチャートを応用したマンダラビジネス手帳は30年のベストセラーとして、 経営者・弁護士・会計士・ビジネスパーソンに幅広く活用されている。64マスのマンダラチャートを使った人生計画チャートは高い評価を得ている。

(著書)
・マンダラ思考で夢は必ずかなう(フォレスト出版)
・図解マンダラチャート(青春出版)
・マンダラ手帳術(秀和システム)

セールス部門

営業ツール企画会社「サイ・クリエイション」代表

福田剛大

「名刺は“命使”」を旗印に掲げ、 日本で唯一「仕事が取れる」をコミットメントした、 ビジネス名刺の専門家として知られる。

1968年生まれ。岩手県遠野市出身。 日本大学法学部新聞学科卒業後、広告・マーケティング業界に16年。

電通ワンダーマンなど広告代理店、 データベースマーケティング会社などを経て独立。

もともとWEBマーケティングのスペシャリストでありながら、自身のマーケティングは名刺と 口コミだけで行なうリアル戦略の徹底振りは、福嶋正伸氏、佐藤伝氏、岡崎太郎氏、木戸一敏氏、 中山マコト氏らなど多くのブランド人からも共感を集めている。

過去に対人恐怖症を克服した経験から初対面で仕事が取れる名刺メソッドを確立。 “名刺は命使”(命の使い方を名刺で瞬間伝達)を掲げ、専門誌・業界誌・WEBにコラム掲載。 J−WAVE・日刊ゲンダイ・ビッグトゥモロウ・アントレ・ゆほびかGOLDなど、ラジオ、新聞、 雑誌など多数のメディアに取り上げられる。また、全国各地で講演やセミナーを開催している。

モエル(株)代表取締役

木戸 一敏

1962年札幌生まれ。 東北電力やリクシル、アリコジャパン、商工会議所など多数の 研修・講演を行うほか、業界最大手住宅設備メーカーの販促を サポートなどの実績を持つ。9年間で1000社を超える 中小企業が参加する経営者組織「最強集客メソッド実践塾」を主宰。

営業マン時代に一日4時間半、週4日だけの勤務で 月収250万円を稼ぐ。その後リフォーム会社を設立1年半で 年商3億円を突破。7年年目にして挫折。営業で困っている 経営者の役に立つ仕事をとコンサルタントに。 しかしクライアントの成果を上げられずコンサル契約解除が相次ぐ。 3年目にして“楽しい”と“売上”を両立するノウハウ化、 一気に結果を出すコンサルタントとして全国から依頼が殺到するようになる。

『Gainer』(光文社)、『THE21』(PHP研究所)、『BigTomorrow』(青春出版社)など特集記事多数。 ビジネス誌『プレジデント』で行なわれた公開コンサルティングは、本音を引き出すヒアリングと明確な 動機付けが好評を博しアンコール企画となる。論証よりも実証にこだわるコンサルタントとして知られる。

大谷更生総合研究所合同会社 代表社員

大谷 更生

新潟県出身。
明治大学商学部卒業後、KDDIで18年間
システムエンジニアとして勤めた後に独立。
システムエンジニア時代は総勢数100名の
大規模システム開発プロジェクトの全体調整を担当。
日々発生する課題や障害を対処しつつ、
決められた予算・納期・要員を最大限に活用して
納期通りプロジェクトをリリースした経験を、
再現性のあるノウハウとして体系化。
現在は問題整理の専門家として、問題整理手法、
仕事のダンドリをはじめとするビジネススキル全般、
売れ続ける仕組み構築に関する講師やコンサルティングを行っている。
2005年システムアナリト(現ITストラテジスト)合格

有限会社ピクトワークス 代表取締役

渡瀬 謙

1962年、神奈川県生まれ。
小さい頃から極度の人見知りで、小中高校生時代もクラスで一番無口な性格。 明治大学卒後、一部上場の精密機器メーカーに営業職として入社。 その後、(株)リクルートに転職。社内でも異色な無口な営業スタイルで入社10カ月目で営業達成率全国トップになる。

94年に有限会社ピクトワークスを設立。広告や雑誌制作などを中心にクリエイティブ全般に携わる。その後、事業を営業マン教育の分野にシフト。
内向型で売れずに悩む営業マンの育成を専門に、「サイレントセールストレーナー」として、全国でセミナーや講演などを行って現在に至る。

主な著書に『内向型営業マンの売り方にはコツがある』(大和出版)、『「しゃべらない営業」の技術』(PHP研究所)、『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』(日本経済新聞出版)、など多数。

株式会社はぴっく 代表取締役

真喜屋 実行

1978年神奈川県生まれ。
横浜国立大学経営学部卒業。食品スーパー・飲食中心のコンサルティング会社・飲食企業を経て起業。在職中は、居酒屋・豚料理専門店・焼き肉店・ 洋食レストラン・リサイクルブティックの店長やマネージャー職を歴任する。

現在は「しかける販促マン」として、飲食店・整体院・サロン・学習塾・デザイナー・ 講師・外壁塗装・整備工場・士業など多くの業種の販促企画をサポートしている。
その経験の中で「イイものを提供しているのに売れない」という場面を数多く見てきた。 失敗も数多く経験し、イイものの魅力をきちんと伝えるための小手先テクニックを開発。

「注目を集める5つのダシ」「お客様をくぎ付けにする言葉のカップリング法」 「お客さまがつい手に取ってしまう法則」などのしかけノウハウは独自に磨かれている。
これらの記述を使った販促では「小さな仕掛けでリピート率3割アップしたスタンプカード」や「仕事が続々舞い込む名刺」「反響が2倍になったDM」「10人に1人、新規客を紹介してくれるカード」などがある。ちなみに、現在も失敗することはある。
「イイものならばきちんとお客さまに届くようにしたい!」そう願って日々技術を磨き続けている。

有限会社リボン 代表取締役

久野 和人

自社で手掛けた店頭プロモーションでは、無名の工場栽培レタスがわずか1年半で全国シェアNo.1、業界11位のハム・メーカーが関西の高級スーパー全店で大手の売上げを抜いて年間売上No.1など実績も豊富。依頼メーカーからは高い評価を得る。

同時に新規の営業効率アップのため、販促媒体のDM・ニュースレター・小冊子も徹底研究。
その結果、自社では全く営業せずに口コミと紹介だけで売上を上げる仕組みを確立。現在、自社への店頭プロモーション依頼は年間2,000件にのぼる。

その他、ネットでもホームページ作成を手掛けるようになり、SNSを駆使することで効果的な集客方法を構築。店頭以外でも個性を活かした販促で注目される。
以上の経験を経て、接客販売スタッフのスキルとモチベーションを上げ、効果的な販促で売上を上げる現在のスタイルを習得。 2011年からは全国でセミナー講演活動をしながら、販売員育成研修や販促企画運営など売場を劇的に改善するコンサルタントとして活動を展開。現在に至る。
世界最高峰心理学機関 NLP認定マネークリニック・トレーナー資格保持者。

株式会社Shuka Berry代表取締役

長谷部 あゆ

最近、物が売れなくなっています。
クーポンをいったん導入すると、どんどん「安売り競争」に巻き込まれてしまう場合があります。
でも、小さなお店・会社が大手企業と同じような販促をするのには無理があります。
では、どうしたらお客様から選んでいただけるようになるのでしょうか?
それは「徹底的に女性客に売る!」ということです。

トップセールスとして実際に経験してきたことだから、机上の空論ではない成功事例に基づいたすぐに使えるノウハウを教えることができます。
女性・主婦・母としての買い手の経験も活かした両方の視点から、女性の心をしっかりつかんでお客様から買いたい!と指名していただく集客術を提供することで、 ストレスのない、売り手も買い手もハッピーな世の中になるように貢献することが私の「使命」です。

スモールビジネス販促のバサラネット 代表者

高橋 浩士

1965年
名古屋市生まれ
1988年
名城大学商学部経済学科卒業。大手通信機系システム会社に就職。
1988年~1999年
大手AV機器メーカの工場をはじめとした製造業から従業員20人程度までの工場、大手コンビニエンスストアチェーンのシステム開発を担当。
1995年~
ホームページ制作技術やウェブシステム、ホームページデザイン制作作業などを独自に勉強/習得
1999年
ホームページ制作業者「バサラネット」として独立。 以後現在まで継続(現在は販促物制作/小規模事業者コンサルティング/講師業として活動中)
2002年~2006年
デジタルクリエイターカレッジWAO名古屋校にて、ウェブデザイン制作、広告デザイン制作の講師として就任、のべ200人以上のプロデザイナー希望者を指導、養成
2007年~
経営学、マーケティング、中小企業経営、会計学、企業財務、コンサルティングなどを独学で勉強開始
2011年
講師業をスタート。小さな会社の社長さんを対象とした「戦略的名刺」「愛されるお店になるためのチラシ」「小さな会社のブログ」などを中心テーマとして活動中。

人材育成プロデューサー/マーケティングコンサルタント中小企業診断士

原 佳弘

大企業向けの公開セミナー、企業研修、コンサルを行うコンサルティング・ファームに入社。研修やコンサルティングの法人営業を主に行うとともに、法人向けセミナーの企画運営(プロデュース)を行う。
企業研修は、営業・マーケティング・ヒューマンスキルといったベーシックな研修から、新商品開発や組織開発などのプロジェクト型の研修会まで、様々なテーマ、スタイルで、多くの講師と実施する。

法人向け公開セミナーは、企画(テーマ)作りから集客・運営まで一貫して担当する。100人以上を集めた大ヒットセミナーから、大赤字のセミナーまで成功と失敗を経験する。

営業や企画職だけでなく、自身でも診断士の資格を活かし「経営」「マーケティング」「営業」「コミュニケーション」などのテーマで、講師登壇もする。

10年間で500人以上の講師・コンサルタントと出会ってきた経験、企業の悩みが分かるプロデューサー(企画)のスキルを元に、2014年4月、独立。
5月、Brew株式会社設立。

企業研修、セミナープロデュース、講師育成、マーケティングコンサルティングなどを主に手掛ける。「研修がつまらない」「役立たない」という声を少しでも減らすべく、研修の企画設計・フォローを重視している。

株式会社立志出版社代表取締役/ギフトコミュニケーションズ株式会社取締役

田中 克成

日本初のプロフィールライターとして独立後、2000人講演の企画総指揮を務め頭角を表す。21名の新人著者プロデュースを次々と成功させ決定率100%の出版プロデューサーとして活躍。

2013年、巡り合った原稿を世に出す為だけに出版社を創業。現職の副総理大臣、アキノ三世大統領らからの祝電も寄せられた設立パーティーには200名を超える経営者が参列。同年10月、重量100kgにものぼるリヤカーを曳き、徒歩による日本一周行商の旅に出発。野営を繰り返し、47都道府県6248kmを踏破。手売販売13447冊、講演動員数1万人超、180名以上の自殺を止め、約3年の月日を経て東京に帰還。ゴール地点には全国各地から1000名近くの支援者が駆けつけた。

現在は、松下幸之助氏の謦咳に数多く接し、佐治敬三、森泰吉郎、大川功、中山善朗など往年の名経営者の経営コンサルタントとして東奔西走した中博氏に師事し、「京都 立志義塾」を主宰するほか、成功者600人への人生インタビューを通して体系化した「成功のバイオリズム[超進化論]」を伝える講演活動も全国で行なう。

また、自身が考案した「与えれば与えられる」の法則性を体感できるトランプゲーム『GIFT』は、全国に100名を超えるファシリテーターと1万人を超すプレイヤーを有し、その人気は、海を越えスイス、オランダにも波及するなど、自ら提唱する160年後の世界平和に向け一意専心の歩みを進めている。1977年長崎生まれ。著書に『成功のバイオリズム[超進化論]?あきらめなければ人生は必ず好転する?』(きずな出版)。

有限会社ミズコシ 代表取締役

水越 浩幸

大学卒業後、父が社長を務める印刷会社に入社。
新しいことが好きで、印刷以外にもビデオ制作、Web制作と、新事業を次々に立ち上げる。

やがて、業務形態を思い切って見直し、パソコンとインターネットのみの、デザインとWEB 制作に特化したビジネスモデルに変革。売り上げを2倍に上げる。

また、夢を叶えよう!という話をゲストと熱く語る、ユーストリーム番組「どんどん夢が叶う・メディカツ」をインターネットで配信中。2010年5月より始まった番組は、7年間で350回を数える。

これまでに、「なんでも鑑定団」でおなじみのおもちゃの鑑定士・北原照久さん、歌手の岩崎宏美さん、「異邦人」でおなじみの久保田早紀さん、「Mr.サマータイム」のサーカスの皆さん、漫画家のかわぐちかいじさん、元巨人の篠塚和典さん、シンガーソングライターの杉真理さんなどの著名人も多数ゲスト出演されている。

2012年6月に、お台場の東京カルチャーカルチャーに100人を集めて「メディカツ」100回記念を、2014年5月には115人を集めて青山・葉山庵で200回記念イベント2016年には300回記念を150名集めて開催。

また、メディカツのゲストで、著者でもあるメンバーからなる「メディカツバンド」を結成してCDを発売。
アマゾンでJ-POP部門で6位となる。(1位…山下達郎さん、2位、3位…AKBさん、4位…Perfumeさん、5位…スキマスイッチさん、6位…メディカツバンド)

現在は動画の専門家として、ビジネスでお金を生み出す動画活用について講座やコンサルをしている。

ノベルティ研究所(文具ノベルティの研究・企画・販売)所長

高木 芳紀

1971年愛知県一宮市生まれ名古屋育ち、金沢大学法学部卒。

商社の営業から転職、渋谷の小さな老舗文具店、株式会社つばめやに入社後は、小さな会社ゆえの販促予算ゼロ状態からいくつものニッチビジネスサイトを立ち上げ、SEO、コンテンツマーケティング、ソーシャルメディアを駆使しながら業務にあたる。
2017年5月に独立、開業。

一方、名刺アドバイザーの肩書きで『1秒で10倍稼ぐありえない名刺の作り方』(インフォトップ出版)を出版、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌でも取り上げられ「名刺の達人」としての活動も行なっている。

こうした経験を同じ小さな会社の経営者、ウェブ担当者に役立ててもらおうとブログ・ツイッター・フェイスブックを中心に情報発信を継続。各地からの講演依頼で全国を飛び回り、多くの同士の「背中をちょっと押す」ソーシャル活用応援団長として奮闘中。

得意な講演お題は、、、
・「あなたの名刺を自動販売機に!働く名刺の作り方と使い方」
・「あなたの中にある!自分キャッチコピーの探し方ワークショップ」
・「いやらしくない、ナチュラルなパーソナルブランディングの仕方」
・「小さな会社のソーシャルメディア活用法」
・「飲食店や小売店、これからの集客」
など。

リフレッシュコミュニケーションズ 代表取締役

吉田 幸弘

大学卒業後、大手旅行会社や外資系企業などで、16年間の法人向け営業で2万人への対面営業を経験。外資系商社の営業マン時代に、お客さまを説得することばかりを考えた自分本位の営業をした結果、降格人事になる。そんな折、トップセールスマンと同行し、営業で上手くいくには、雑談をし、相手の心を開くことが大切ということを知り、業績を劇的に改善。営業マンとして営業課長として数々の入賞を果たし、その後独立。
現在経営者・中間管理職の方向けに、人材育成、チームビルディングや売上げ改善の方法を中心としたコンサルティング活動を行なっている。

職場コミュニケーションの専門家

アンディ 中村

1969年5月生まれ。
千葉県出身。部品メーカー、コンピューターソフト会社を経て、1997年に年商58億円のベンチャー企業の企画部長に就任。入社直後から、ワンマン社長とのコミュニケーションに悪戦苦闘し、社長と大声で怒鳴りあいの喧嘩をするほど険悪な関係になる。しかし、独自のコミュニケーション手法でワンマン社長とのコミュニケーションを改善。
社長の信頼を得て、入社後たった3ヶ月で、取締役へ就任。取締役就任に伴い、自身の年収が330万から1000万円にアップする。

現在は、都内の東証一部上場商社に勤務する一方、「職場コミュニケーションの活性化」をテーマに、講演講師としても活動している。「全国・講師オーディション」にて4回連続本戦出場を果たし、2013年には準グランプリを獲得。

独特の語り口と文章は「アンディ節」と呼ばれ、コミュニケーションに悩む多くの人々に、圧倒的な支持を得ている。ペンネームである「アンディ」は、大ファンである空手家 故アンディ・フグ選手の名に由来する。

日本能力開発推進協会認定メンタル心理カウンセラー

矢口 拓宇

理学療法士
保健医療学修士
介護支援専門員(ケアマネジャー)
日本事務技能開発協会認定コーチ

筑波技術短期大学(現:筑波技術大学)、国際医療福祉大学大学院卒理学療法士/保健医療学修士・ケアマネジャー。
日本実務技能開発協会認定コーチ・日本能力開発推進協会認定メンタル心理カウンセラー。
一般社団法人日本エンカレッジ・リハビリテーション協会代表理事。
東京ほくと医療生活協同組合王子訪問看護ステーション主任。北区リハネット社会参加支援委員会委員長

株式会社スタックアンドスタック 代表取締役

大上 達生

1974年 京都生まれ
法人から個人まで、セミナーにおいてクライアントである講師や企業をブランディングしながら、商品やサービスを販売するセールスプロデューサー。クライアントの意向にそった形で高成約率のセールスを行い、厚い信頼と支持を得ている。
会社員として働くかたわら、起業を模索し、様々なビジネスに取り組むも全てに挫折。しかし2011年にWebを活用した輸入物販ビジネスに出会い、多くの仲間の助けもあり、起業独立を果たす。

2013年に、輸入物販のスクールを開始。販売開始後わずか30日で売上月商300万円を実現し、仙台、東京、名古屋、大阪、博多、那覇と全国に展開。
その後、2016年より、セミナーで商品やサービスを販売するノウハウを体系化し、良質のコンテンツを持つ、志のある講師や企業のセールスの代行を行う。これまで成約しなかったり、成約率が低かったセミナーで、次々と1回のセミナーの売上が100万円、200万円、300万円・・・といった実績が出ている。2018年7月時点で、セミナーの売上が上昇しなかったクライアントは「ゼロ」である。

イー・プレゼン 代表 プレゼン・コンシェルジュ

天野 暢子

・広告代理店媒体担当
・物流業界紙記者
・スキー場開発プランナー
・大手ゲームメーカー広報
・ホテルチェーン本部企画・広報
・T系ベンチャー企業広報
・国際PR会社の編集

7社の経験を経て、2006年、プレゼンテーションをメインとしたコンサルタントとして独立。
広告代理店、媒体、広告主サイドでの経験から、企画書、広告コピー、プレスリリース、記事、挨拶状、Webコンテンツ、メールマガジンなど用途に応じた書き分けを得意とする。日本語・英語ほか多言語がシンクロしたWebサイトのディレクション実績多数。
民放キー局等でニュースや情報番組の校閲、テロップ・フリップ制作監修、番組webサイト制作などの業務を通じてテレビ業界の演出ノウハウに詳しい。原稿や図解の整合性のほか、視聴者からの画面の見え方、誤解される可能性のある表現の回避などを中心にチェックを行っている。

自己啓発部門

AVS株式会社

サチン・チョードリー

1973年、ニューデリー生まれ。 日本企業のインド事業開発支援、マーケティング支援、M&Aアドバイザリーを業務とする AVS株式会社代表取締役会長。鳥取県の地域活性化をミッションとする株式会社ITTR代表取締役社長。

そのほか、経営コンサルティング会社、IT関連会社など、いくつもの会社を経営。神戸情報大学院大学では教鞭をとる。 幼少時に父親に連れられて初来日、バブル期の東京で過ごす。帰国後も当時のきらびやかな印象が忘れられず、1996年に再来日。

言葉の壁や差別など不遇の日々を送るが、印僑大富豪から「ジュガール」の教えを受けたことが大きな転機に。いまでは母国インドはもちろん、日本、アジアでも数多くの事業を成功に導く実業家。 パナソニックやアクセンチュア、日産、NEC、富士通、横河電機、三井住友銀行コンサルティング、神戸製鋼、JTB、東芝、 日立など大企業での異文化経営・異文化戦略を指導する国際コンサルタントとして活躍。

著書『会話はインド人に学べ!』『大富豪インド人のビリオネア思考』(フォレスト出版)は、インドに伝わる成功法則 「ジュガール」を 初めて日本に伝え、 ロングセラーに。 その他、『世界のお金持ちがこっそり明かすお金が増える24の秘密』(フォレスト出版)、 『インド人大富豪 成功の錬金術』(サンマーク出版)

共著には『WORLD-CLASS LEADERSHIP』(World Scientific Publishing)、 『新興国投資 丸わかりガイド』(日本実業出版社)がある。年初に新刊発売予定

猪村工業株式会社

いむらきよし

学習院大学法学部卒(皇太子様と同時期に学ぶ)。父方母方とも銀行創業家、病院など代々続く実業家の家系に生まれる。 明治29年創業の日本最古の老舗ファッションメーカーである猪村工業株式会社の6代目社長、ほか2つの会社を経営。そのかたわら「人生キャラ」ナビゲートとして、 中小企業経営者や子育てママの指南役として、年間200回以上の講演・講座実績(年間1万名余りの参加者)を誇る。

「いむらきよし流」成功法則の信奉者は全国に3万人以上存在し、人を惹きつけ巻き込むカリスマ的話術の熱狂的ファンも多い。個性心理学研究所尾張・葵支局支局長も務める。

「7歳児でもスグ結果が出せる。超非常識な成功法則」(中部経済新聞社)
「いむらきよし流。成功の黄金律」(中部経済新聞社

電子書籍界NO.1著者

サニー久永

電子書籍「疲れないカラダの作り方」で 日本人で初めて世界5大電子書店全てにおいて総合第1位を達成! Amazon Kindle 売上総合第1位 (2013年上半期)

27冊の出版実績。 国内のみならず中国語やタイ語でも出版。
スローガン
『感謝し感謝される仕事をする。』
『ご縁のある方に誠意を尽くして”Win-Win-Win”の関係を創造して喜んでいただく!』
この旗印をかかげ、圧倒的な実績と経験をもとに電子書籍出版の講師・コンサルタントとして活躍中。

・出版以外にも多彩な実績!
元(財)日本オリンピック委員会
強化スタッフ・トレーナー(体操競技)
マッサージ指圧師、針灸師、
柔道整復師、整体師、カイロプラクター
一般財団法人
日本ライフセラピスト協会 理事
セラピストブランディングコンサルタント
100店を超える整骨院、治療院、サロンを開業
アスリートから政財界のVIP、女優などのべ約10万人を施術

女性ビジネスブランディングの専門家
世界一の男のプロデューサー
(グレコで有名な世界のギターファクトリーフジゲン横内裕一郎会長の総合プロデューサー)
一般社団法人「日本女性ビジネスブランディング協会」代表理事
全国人材発展協会代表
BKプロジェクト代表取締役社長 兼 CEO

後藤 勇人

出身地山梨の進学高校に進むも、学校の教育風土に馴染めず
2年で自主退学、夜間高校に転向。4年かけて高校を卒業。
教育系大学の進学推薦を受け、教育者の道を打診されるが辞退し、
兼ねてからの夢だった美容の世界に進むために、
都内の理美容専門学校に進学し卒業。
都内の有名なヘアサロンなどを経て、24歳の若さで知人友人に借金1000万円をしてヘアサロンを開業。月々59万円の返済をしながら、3年で1000万円完済。
順風満帆のスタートを切ったが、間もなく社員の謀反や横領など数々の試練を経験、精神的に挫折する。

その後、多くの成功者の姿から朝の大切さに気付き、生活を朝型にシフトチェンジ。朝の過ごし方を変え、自分で編み出したオリジナルの法則「朝1分でできる夢実現のメソッド」を実践したところ、32歳までにヘアサロン日焼けサロン・ショットBARなど4店舗に拡大し、年収2000万円を達成し、1億円の自社ビルも建設。
その後、4冊の書籍の出版に、さらに、世界のギターファクトリーフジゲン横内祐一郎会長の総合プロデューサー兼、サクセスマインド伝承になるなど数々の夢を実現。
また、ブランディングプロデューサーとしても多くのクライアントを成功に導く。特に女性を輝かすブランディングには定評があり、女性ブランディングの専門家として、多くの女性クライアントの支持を得る。

ハタコンサルタント株式会社 代表取締役

降籏 達生

1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を観て、困難に負けずにトンネルを掘り進む男たちの姿に憧れる。83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に参画。阪神淡路大震災にて故郷兵庫県神戸市の惨状を目の当たりにして開眼。建設コンサルタント業を始める。

建設技術者研修5万人、現場指導2000件を超える。東京オリンピック施設、マンション傾斜問題等にて、建設の専門家としてテレビ、ラジオ、新聞取材多数。国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、「キャリアパスモデル見える化検討会」、「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」の委員を歴任。

現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、落ちこぼれ、引きこもり、ヤンチャ少年を一流の建設職人に育成する活動をしている。「がんばれ建設~建設業業績アップの秘訣~」は読者数15,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっている。

著書に「受注に成功する!土木・建築の技術提案」(オーム社)、「施工で勝つ方法~現場代理人養成講座~」、「今すぐできる建設業の原価低減」(いずれも日経BP社)、「技術者の品格其の一、其の二」(ハタ教育出版)など。

【ダイエット認定講師】
【読書法認定講師】
TCF代表 (Takahatamayumi Consulthing Firm)
秘書技能検定面接審査員
帝京大学非常勤講師
ベストセラー著者

高畠真由美

1963年 東京生まれ
1984年 サッポロビール株式会社(現在サッポロホールディングス)入社。
秘書室に配属され、約9年にわたり会長・社長秘書など。
ビール営業本部にて営業マン研修、法人営業などを担当。その後、女性社長のパイオニアと
言われる方から誘われ転職。女性起業家社長4年、企業研修講師2年を経て独立。
2003年 ゴールアンドドリーム開業。2015年よりTCFに社名変更。

コーチとして、クライアントがすでに持っている強みを最大限に生かして目標達成する
コーチングを行なっていたところ、2008年にアクティブ・ブレイン・セミナーを受講し、
「生まれつき持っている素晴らしい脳を使っていないこと」に驚愕。コーチングの土台となる
「アクティブ・ブレイン・セミナー」を広めることが最優先と感じ、
認定講師になることを決意。2009年4月に女性初の認定講師として、
アクティブ・ブレイン協会より認定を受ける。

また、2012年2月からアクティブ・ブレインの脳の使い方を活用し、より良い習慣を
脳に躾け、5ヶ月間で体重11キロ、体脂肪12%ダイエット。
現在もリバウンドせずスタイルをキープ。アクティブ・ブレイン・ダイエット成功後は
自分自身の体験を元に、100人あまりのダイエットを成功させ、
たくさんの喜びの声をいただいている。

2011年12月にアクティブ・ブレインを受講された方は、受講1年後に
記憶力日本一(2013年、2014年2連覇中)、2年後に世界記憶力選手権ロンドン大会にて、
日本人初のグランドマスターを達成。
その他、3ヶ月の勉強で気象予報士試験合格、数学オリンピック出場、長年の夢だった
大学講師就任、第一志望のテレビ制作会社入社、受講後3ヶ月で結婚、60年以上悩んでいた
高所恐怖症を治し初めての海外旅行を実現などなど、
【脳の使い方で人生が変わる】方を多数輩出中。

ひとりビジネスと行動習慣の専門家

佐藤 伝

行動習慣・研究 代表
国際ナイン・マトリックス協会(iNMAX)会長
ひとりビジネス応援塾 塾長

行動習慣の専門家として、NHKテレビ「おはよう日本」やビジネス誌「日経ビジネス アソシエ」など多くのマスコミでも紹介され、海外ではマトリックス問題解決法(Zen Matrix)のエキスパートとして知られている。

「朝活」の提唱者でもある氏のPREMIUM朝カフェ(毎月・最終土曜開催)は、15年以上も続いており、全国からファンが集う出会いの場となっている。

脳外科医の父と仏教学者の祖父の影響のもと、科学的行動習慣について研鑽を重ね、そのエッセンスを都心・半蔵門の創造学習研究所にて30年間にわたって実践指導。
薫陶を受けた門下生たちは、すでに30代・40代となって氏を応援している。

卒業生には、10年連続納税額日本一の斎藤ひとり氏のご令嬢や、アジアNo1コンサルタントの大前研一氏のご子息など、オピニオンリーダーの子弟や各国大使館関係者が多数おり、ビジネスや医学・教育など各分野の第一線で活躍中。

プロ野球・日ハムの大谷翔平選手も高校時代から愛用してくれている9マス(Zenマトリックス)というユニークな問題解決&夢実現法で、上場企業のリーダー研修や教育機関(小・中・高・大)での講演に引っ張りだこの人気講師である。海外で翻訳された著作も多く、ウィーン・NY・ミラノ・ロンドンなど海外公演も精力的に受けている。

一般社団法人 日本ヴォイス・ヴィジュアル協会 代表理事

佐藤まみ

2015年 スカーレット・プロモーションを立ち上げ
自らブライダル司会者として活動しながら後進の育成にも力を注ぐ。所属司会者、契約会場多数。
司会業20年、これまで5,000組以上の婚礼を担当。 司会技術に定評があり、イベントや式典司会、テレビにラジオを幅広く活動。 2009年よりケーブルテレビにてニュースキャスターを6年間担当。

2012年に日本ヴォイスカラー協会を立ち上げ、「伝えるチカラ」の可能性を軸とし、
外見力と言葉力の融合こそ、「人間力を育む」、とした オリジナルのコミュニケーション講座を開講。
2015年ミスユニバースジャパン東京大会ビューティーキャンプにて講師担当。
また企業向け講座「おもてなし塾」を主宰、マニュアルを超えた接遇を広める研修を展開 豊富な実績と確かな実力が高い評価を受けています。

2015年に一般社団法人日本ヴォイス・ヴィジュアル協会を設立。
ミスユニバースジャパン ビューティーキャンプ 東京大会・愛知大会 話し方、魅せ方専任講師を担当。
「言葉が未来をつくる」をモットーに、周りの人々を笑顔にする、話し方や気遣いを広めるため
日々活動を続けている。
元全日空グランドスタッフ。その後、プロダンスインストラクターを経て、FM愛知のアナウンサーオーディションに合格。数々の生番組でキャスターを務める。
フリーに転身し、司会業はもちろん、イベント企画、有名化粧品メーカー専属教育アドバイザーなど マルチに活動。

現役アナウンサー・プレゼンテーショントレーナー

三橋 泰介

局アナ時代にテレビ朝日系列アナウンスコンテスト全国1位、TBS系列コンテストでナレーション部門全国2位など数々の受賞歴を持つ。フリー転身後も「東北楽天ゴールデンイーグルス」など野球、バスケットボールなどスポーツ番組の実況中継を数多く担当。

台本なしで正確さ、臨場感、ストーリーテリングなどの技術が求められる即時描写的スピーチに定評がある。

2010年4月「株式会社スピーチジャパン」設立。 アナウンサーとして培ったスピーチ技術をもとに上場企業の社長を口説き落とした実践的なプレゼンテーション技術、対面コミュニケーションを武器にプレゼンテーショントレーナーとしての活動もはじめる。

TPOに合わせた話し方設計図を、1対多のマスコミュニケーションを行う必要のある経営者、リーダー向けに開発。現在、一部上場企業、政治家、営業職や士業、セミナー講師など話すことが仕事の評価につながるビジネスパーソンに向けてのスピーチトレーニング、セミナーの受講者は年間のべ2000人を超える。 ビジネス作家として6冊の書籍を執筆。 著書「話術!虎の穴」はAmazon総合3位 話し方・プレゼン部門1位を獲得。

日本メンタルダイエット協会 代表 
チーフメンタルダイエットコーチ
健康経営アドバイザー
国際メンタルセラピスト協会 認定メンタルセラピスト
日本ダイエット健康協会 認定インストラクター

小林 一行

うつ・過食・自殺未遂の経験から心理学・自己啓発を学び
自分自身でうつを克服。その時の経験をダイエットに応用し独自の
手法で25kgのダイエットに成功した。

「こんな意志の弱い自分でもできたダイエット法だから 誰にでもできる」と考え、このダイエット法を人を広めるため、 セミナーやダイエットの個人コンサルティングを展開。
さらに出版活動を行ない、著者として9冊の本を出版している。
代表作「なぜ一流の男の腹は出ていないのか?」は
10万部を超え累計18万部の著者である。

フロリダディズニーワールドエプコットセンター元ジャパンパビリオンディレクタ ー(取締役)

上田 比呂志

大正時代創業の老舗料亭に生まれる。幼い頃より家業を手伝い、"おもてなし"という、日本文化のDNAを受け継いで育つ。
1982年に大手デパート・三越に入社。同社の社内研修制度によりフロリダで開催されたウォルトディズニーワールドの「フェローシッププログラム」に参加。1年間、世界11ヶ国の人々とディズニーユニバーシティに通い、ディズニーマネジメント(ディズニーウェイ)を学ぶ。その後、フロリダにてディズニーワールドエプコットセンターのジャパンパビリオンディレクター(取締役)に就任するなど、世界を舞台に人材教育・マネジメントに従事。

現在は、これまでの経験をもとに、講演・企業研修・パーソナルコーチングを中心に活動中。料亭のおもてなし、ディズニーウエイをとり入れたコーチングスタイルは好評を博す。最近では、台湾大学での日本文化の特別講義を始め、シンガポール、イギリスでの講演など日本にとどまらず、世界的に活動を展開している。また、2016年からは浅草の夢乃屋にてインバウンドアドバイザー、2018年からはヤクルトスワローズの山中浩史投手のメンタルトレーナーに就任するなど、第一線にて活躍中。

営業同行指導の専門コンサルタント / 家電・IoT・AIコンサルタント
講師、プレゼントレーニング実践講座講師

大岩俊之

理系出身で、最新のエレクトロニクスを愛する元営業マン。
大学卒業後、電子部品メーカー、半導体商社など4社で、法人営業を経験。いずれの会社でも、必ず前年比150%以上の営業数字を達成。200人中1位の売上実績を持つ。

やりたいことで起業しようと、読書法やマインドマップ、記憶術などの能力開発セミナー講師としてスタート。

集客ゼロが何回も続くなど、稼げない日々が続き、安定した「呼ばれる講師」になろうと試みるが、そう簡単に呼ばれる講師にはなることは出来ず、講師への道をあきらめかける。

3年かけて「伝わり方の研究」「伝え方の研究」した結果、リピートのかかる人気講師になることができ、営業やコミュニケーション、コーチングなどの「呼ばれる講師」として、年間150日以上登壇する講師となることができた。

営業、交渉力、コミュニケーション、キャリアデザインなどの講師として、小学生、中学生、高校生、大学生から、新入社員、リーダー、マネージャー、経営者など、7,000人以上に指導してきた実績を持つ。

現在は、営業同行指導の専門家として、営業マン、営業女子の育成から部署の底上げ、講師養成トレーニングの専門家として、講師をかかえるコンサル会社、新聞社、団体などからセミナー講師まで、プレゼン力アップ、講師力アップ養成講座などを行っている。

パーソナルブランド・コンサルタント
有限会社ブランドファクトリー代表取締役
一般社団法人日本パーソナルブランド協会 代表理事

立石 剛

起業家、経営者を対象に、独自メソッド「パーソナルブランド理論」を通じて、自分らしい成功の実現をサポートする専門家。
1967年、大阪府箕面市生まれ。同志社大学卒業後、大手損保険会社に入社。29歳の時に生保険会社へ転職するも思うように結果が出ずに悩む。35歳の時に立ち上げた自主勉強会で数多くの起業家、経営者と出会い、自分の強みを活かすことの大切さに気づく。この時の学びをもとに「パーソナルブランドセミナー」を開発しセミナー講師として活動をはじめる。独自メソッドと豊富な事例が話題となり、ビジネス誌でも大きく取り上げられるようになる。全国各地からセミナーや講演の依頼が増え続け受講生の数は2万人を超えるまでとなる。37歳の時、パーソナルブランドを専門にしたコンサルタント会社を設立。パーソナルブランド構築に役立つという理由からセミナー講師育成にも力を入れる。10年前に自ら企画した日本初のイベント「セミナー講師の甲子園”セミナーコンテスト”」は全国8カ所で開催。これまでに指導した講師の数は1,200名を超える。2013年には一般社団法人「日本パーソナルブランド協会」を立ち上げ、パーソナルブランドの専門家育成にも力を入れている。

【セミナー・講演実績】
(株)船井総合研究所/大阪産業創造館/東大阪商工会議所/箕面商工会議所/北大阪商工会議所/トヨタ自動車株式会社 / (財)にいがた産業創造機構 /(財)あいち産業振興機構/NPO法人ジャパンリーガルパートナーズ / NPO法人週末起業フォーラム/AIU保険株式会社 /ソニー生命保険株式会社 /三井住友海上火災保険株式会社/都島倫理法人会 / TKC城北支部 / 吹田市鍼灸マッサージ協会/(有)エリエス・ブック・コンサルティング/京都芸術デザイン専門学校etc
その他のセミナー・講演実績

パ一般社団法人ウーマンフィナンシャルカウンセリング協会 代表理事
ファイナンシャルカウンセラー

西村 優里

幼少期の虐待経験の反動によって学生時代から洋服やバッグ、エステや宝石などの高額商品をクレジットカードで衝動買いするようになる。社会人になってからも買い物がやめられず浪費を繰り返し、返すために借りるという自転車操業に。20代で借金が500万円になる。

「このままではいけない、人生を立て直したい」との思いから一念発起、借金返済に取り組む。同時に試行錯誤しながらThe Change で依存症からも回復。

これまでの経験から「一人でも多くの女性の助けになろう」と決意し、一般社団法人ウーマンフィナンシャルカウンセリング協会を設立。

浪費・借金など「誰にも言えない」お金の相談が全国から相次ぐ。自身の経験からお金の問題の裏には必ずこころの問題が存在しており、自分と向き合ってはじめて人は「変われる」と実感。相談者にも一貫してそのエッセンスを伝えている。

その他精神疾患を持った方々のサポートを行うなど、「自分らしく生きること」をテーマに日々こころの問題に勢力的に取り組んでいる。企業研修やセミナーなどの他、メディア出演も多数。

株式会社マイルストーン 代表取締役

水野 浩

映像企画制作会社、独立系ソフトウエアハウス、
小売・飲食店舗設立運営会社、会計事務所を経て、
2000年10月に独立、株式会社マイルストーンを設立。

タバコは1日2、3箱を吸い、酒は毎晩欠かさずボトル一本を空け、
毎日パチンコ屋に通わないと気が済まなかったという
すさんだ生活状態から、我慢や忍耐力を一切に使わずに、
短期間で禁酒・禁煙・禁ギャンブルを達成。

それと同時に、マイナス思考や、ほぼ毎日繰り広げられてきた
夫婦喧嘩など「やめたいのにやめられない!」と思われていた
生活の中の悪習慣をも劇的に改善することに成功する。

その自らの経験を方法論として体系化し、「苦しむことなく悪習慣からサヨナラする」
プログラムを発表したところ、プログラム実践者の95%が「やめたいのにヤメられない!」

それをきっかけに、悪習慣の改善を通じて、依存心を自立心に変化させ、
自分の思い通りの人生を歩んでいけるためのサポートをする、
自立・独立ナビゲーターとしての活動を始める。

現在、成果を出す行動改善セミナーや文章を通じた自己表現セミナーなどを定期的に開催するとともに、
企業経営者及び独立起業志望者に対してのコーチング、および、情報発信者に対しての
コンテンツメイキングのサポート業務も行っている。

株式会社ファイナンシャルインディペンデンス 代表取締役

田口 智隆

1972年、埼玉県生まれ。(株)ファイナンシャルインディペンデンス代表取締役。
1992年、学習塾の講師となり、大学受験部(現代文)を担当。
1999年、父親が病に倒れたのを機に、父親が経営する保険代理店に入社し、
地域ナンバーワン代理店に成長させる。

28歳の時に自己破産寸前まで膨らんだ借金を徹底した節約でわずか数年で完済。
その後は「収入の複線化」「コア・サテライト投資」で資産を拡大。
34歳のときにお金に不自由しない状態「お金のストレスフリ―」を実現し、
(株)ファイナンシャルインディペンデンスを設立。

現在は、マネー・カウンセリングで個別相談に乗る一方で、より多くの人にお金の大切さを伝えたいという思いから、
投資についてのコンサルティング、セミナー活動、執筆活動を精力的に行っている。
主な著書に、『11歳のバフェットが教えてくれる「経済」の授業』(フォレスト出版)、
『お金が貯まらない人の悪い習慣39』(マガジンハウス)、『28歳貯金ゼロから考えるお金のこと』、
『1億円が貯まる人の「24の成功ルール」~無一文でも10年かければできる!~』(宝島社)などがある。
累計60万部を突破。

パーソネルエイド株式会社 代表取締役 人事補佐官

石塚 穀

1970年新潟県出身。前職のリクルート時代は2008年度の
年間MVP受賞をはじめ表彰多数。20年にわたり企業の人事支援の
仕事に携わりこれまで5500社以上の企業を担当。

2500名を超える経営者と「人の事」に関わる課題を解決してきた
実績を持つ超プロフェッショナル豊富な事例と
分かりやすい説明で高い支持を得ている。

発声コンサルタント

島田 康祐

北海道札幌市出身、1980年生まれ。
発声コンサルタント、ボイスメンタルサポート代表。
東京音楽大学音楽学部音楽学科(声楽専攻)卒業。
聖徳大学大学院音楽文化研究科音楽表現専攻(声楽)修了。
大学院修了後、NHK新規受信開拓営業に従事。

その後、プルデンシャル生命保険株式会社に入社。
フルコミッション営業マンとして活躍後、約10年間の
営業経験を生かして2015年に起業し、
ボイストレーニング事業をメインとしたボイスメンタル
サポートを設立。
学生時代に独自に考案した「グングンよくなる基礎発声」を
用いて、北海道から沖縄まで全国各地の小・中・高の
合唱部を中心に指導。
コンクール参加のレッスン校の県大会入賞率は100%を継続中。

その指導方法は完全オーダーメイド方式で行われ、
「短時間で心も成長させる理想的な教育指導」と各方面から
絶賛され、全国各地から口コミで依頼が殺到。

SMCグループ代表 公認会計士/税理士

曽根 康正

平成元年に曽根公認会計士事務所を創業。
その後、SMC税理士法人、(株)会計ファクトリー、
(株)SMC総研、(株)経理レスキュー、
(株)SMC-POWERの5つの法人を束ねる、
SMCグループの代表に就任。

公認会計士、税理士として数々の中小企業を相手に資金の相談や、
コンサルティング活動を行い、100年企業を一社でも
多く作るために日々奮闘している。

東海地方NO.1の会計事務所になることを
グループの目標としている。

取材実績

株式会社まるや八丁味噌

浅井 信太郎

1949年生まれ。1978年に同社に入社、2004年、現職に就任。ドイツへ留学経験から、オーガニックへの可能性を早くから見出し、 有機大豆を使用した有機八丁味噌を発売。国内はもとより複数の海外の有機認証機関の認証を受け、海外20カ国で販売中。

八丁味噌の伝統を未来へ繋いでいくために、常に新しい挑戦を模索している。海外では「MR HATCHO」の愛称で通る

株式会社赤福 取締役社長補佐

平居 肇

昭和16年 三重県松阪市生まれ 昭和39年 ㈱赤福入社 昭和53年 グループ会社(マスヤ)へ出向 昭和61年 ㈱赤福財務担当取締役へ就任 その後、㈱赤福常務取締役 ㈱赤福専務取締役を歴任。 平成5年に開丁した「おかげ横丁」建設に尽力。

(株)赤福退任後、(株)濱田総業へ「長老職」として転出。 その後、志摩地中海村事業に専念も平成20年に退任。 平成25年9月以降、浜田益嗣オーナーの要請により㈱濱田総業へ復帰。 翌年4月に㈱赤福取締役社長補佐として復帰。 公職は、伊勢文化会議所事務局長並びに伊勢市観光協会参事

ー夢ー実現プロデューサー

山崎拓巳

現在までに40冊超、累計140万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』『お金のポケットが増える スゴイ!稼ぎ方』(かんき出版)

日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

又ベストセラーとなった『やる気のスイッチ!』を元に「やる気を出す方法についてもっと知りたい!」という方の為に、やる気のスイッチセミナーを開催し、多くのファシリテーターも生みだしている。
最近では、新刊のスゴイ!シリーズとして「スゴイ!話し方」「スゴイ!稼ぎ方」のセミナーや勉強会も頻繁に行なっている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。

株式会社 壱番屋 創業者特別顧問

宗次 德ニ

1948年10月(昭和23年) 石川県に生まれる
1967年3月(昭和42年) 愛知県立小牧高等学校 卒業
1967年4月(昭和42年) 八洲開発 株式会社 入社
1970年2月(昭和45年) 大和ハウス工業 株式会社 入社
1973年10月(昭和48年) 岩倉沿線土地開業(宅地建物取引業)
1974年10月(昭和49年) 喫茶バッカス開業
1975年10月(昭和50年) 珈琲専門店 浮野亭開業
1978年1月(昭和53年) カレーハウスCoCo壱番屋創業
1982年7月(昭和57年) 株式会社壱番屋設立 代表取締役社長 就任
1998年6月(平成10年) 株式会社壱番屋 代表取締役会長 就任
2002年6月(平成14年) 株式会社壱番屋 創業者特別顧問 就任 (現職)
2003年1月(平成15年) NPO イエロー・エンジェル設立 理事長 就任
2007年3月(平成19年) クラシック専用 宗次ホール オープン 代表就任
2012年4月(平成24年) 株式会社ライトアップ設立 代表就任
2013年7月(平成25年)NPO クラシックファンクラブ設立 理事就任

<著書>
成功するカレーハウス驚異の社長製造法
繁盛させたければお客様の声を聞け!
宗次流日めくり 達人シリーズ 日々のことば
日本一の変人経営者(ダイヤモンド社)
CoCo壱番屋 答えはすべてお客様の声にあり【文庫】(日本経済新聞出版社)
夢を持つな!目標を持て!(商業界)

<表彰>
アントレプレナー大賞部門
中部ニュービジネス協議会会長賞 受賞
2004年 第6回企業家賞 受賞
まちかどのフィランソロピスト賞 受賞
名古屋市芸術奨励賞 受賞

<団体歴>
公益財団法人 名古屋フィルハーモニー交響楽団 理事
一般財団法人 東京シティフィル財団 理事
社会福祉法人 中部善意銀行 理事
一般財団法人 Classic for Japan 理事

習慣化コンサルティング株式会社 代表取締役

古川武士

関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。

約3万人のビジネスパーソンの育成と1000人以上の個人コンサルティングの現場から「続ける習慣」が最も重要なテーマと考え、日本で唯一の習慣化をテーマにしたコンサルティング会社を設立。
オリジナルの習慣化理論・技術を基に、個人向けコンサルティング、習慣化講座、企業への行動定着支援を行っている。
2016年には中国で6000名規模の習慣化講演を行い、本格的に海外進出も始めている。
著書は現在16冊で50万部を超え、中国・韓国・台湾など海外でも広く翻訳され読まれている。(海外翻訳率は62%)

また、メディア実績として、5年間で106の雑誌社から取材。
プレジデントオンラインにて月2回連載中。

企業向けの習慣化としては、「会社の仕事の生産性を高める「高密度仕事術」を実施しており、政府主導で行なわれている「働き方改革」への取り組みとして多くの企業からオファーが絶えない。

主な著書に『30日で人生を変える「続ける」習慣』、『新しい自分に生まれ変わる「やめる」習慣』、『7つの心のブレーキを外せばうまくいく「すぐやる習慣」』、『マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣』などがある。また、メディア実績として、朝日新聞、日経ビジネス、日経ウーマン、OZPLUS、プレジデント、 プレジデントファミリー、プレジデントオンライン、「企業と人材」、東京ガルリ(テレビ東京)、ラジオJ-WAVE「SMILE ON SUNDAY」への生出演等がある。

<著書>
『30日で人生を変える「続ける習慣」』(日本実業出版社) 『人生を絶対に後悔しない「やりたいこと」が見つかる3つの習慣』(日本実業出版社) 『マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン) 『無理なく続く英語学習法』(ジェイソンダーキー氏と共著) 『人生を決める成長スイッチをONにする』(PHP研究所) 『新しい自分に生まれ変わる「やめる習慣」』((日本実業出版社)) 『7つの心のブレーキを外せばうまくいく「すぐやる習慣』(朝日新聞出版) 『ストレスフリーの人生をつくる9つの習慣』(セブンイレブンPB) 『力の抜きどころ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン) 『「早起き」の技術』(大和書房) 『マンガでわかる「続ける習慣」』(日本実業出版社) 『マンガでわかる「やめる習慣」』(日本実業出版社) 『なぜ、あなたは変われないのか?』(かんき出版) 『習慣化ワークブック』(ディスカヴァー) 『2割に集中して結果を出す習慣』(コンビニPB) 『「やりたいこと」が見つかる3つの習慣』(文庫)(大和書房) 『高密度仕事術』(かんき出版)