この営業法は、一見するととても非常識に感じるかもしれません。

なぜなら今までの営業の常識である、『ニコニコとした明るい笑顔』『負けない根性』『上手い営業トーク』そういったものが全て『必要ない』と言い切ってしまえる方法だからです(扱うものが例えどんな商品や業種でも!)。
けれど今回の営業法を伝えてくれる『渡瀬 謙』先生は、この方法でとてつもない営業成績を出すことに成功してきました。先生は元々営業が苦手だったのにもかかわらず、ずっと営業の仕事を続けてきました。
中途でリクルートに入社したのですが、実に半年もの間全く売上を上げることが出来ずに営業成績はゼロだったそうです。けれどもその4ヶ月後(入社してから計10か月後)にはトップセールスマンに上り詰めていました。

先生はこれまで営業関係のビジネス本を25冊以上も書いており、その多くは『大人しい性格の人が営業で成功する』ためのテーマで書かれています。

そのためこの方法は、「とにかく営業トークが上手くなってバリバリ売っていきたい!」といった営業スタイルがやりたい人には向きません。話すのが得意ではなく、バリバリ営業するのは自分には向いていないと感じる人、それでも営業を仕事をする人のための方法です。

その中でも、『口下手で話すのが苦手』『本当は人前に出るのも嫌』『営業用の笑顔を作るのも嫌だ』『根性なんかではどうにもならない』と感じている人ならなおさら効果があるでしょう。『営業』の代名詞である行動を、全てしなくても結果が出ることに関心のある人のためのものだからです。


なぜ先生の方法はそんなに成果が出るのでしょうか。

それは、売れない営業マンは、あまりに『営業!!』という雰囲気を出し過ぎてお客様に嫌われやすいからです。人の顔を見るなり、チャンスがあれば売り込もうとするので、お客様は売り込まれないために余計に警戒するのです。そのため、信頼関係を築く前に営業自体をお断りされてしまったり、失敗率が上がります。

一方、先生の方法は、従来の営業マンとは全く違うやり方をします。

例えば……

新規営業をするとき、普通は丁寧にお客様への挨拶から始まるでしょう。ですが、もうこのお客様への挨拶自体が違います。しかもかける言葉も違います。聞けば「なるほど!」と思わず言いたくなるようなことなのですが……。この方法で挨拶をすることで、「まさか営業だったとは!」とだいぶ後になってようやく気付くことでしょう。

そして、お客様があなたのペースで話を進められていることに気付いたときには、既にあなたのことを印象の良い営業マンだと感じている状態にさせることができます(しかも気合を入れてバリバリの営業根性トークやニコニコの笑顔など必要ないので、誰でも実践することが出来ます)。

そしてお客様があなたに対して本当の気持ちをなかなか言わないとしても、あなたはお客様が本当に心の内に秘めている思いを引き出すことが出来るようになります。これは、ある質問の仕方(この質問をすることで相手も思わず本音を言ってしまう)をすることにより、あなたにさらに心を開くようになります。

これで、あなたはお客様の考えていることを的確に見抜くことが出来るようになり、ベラベラと喋ることなく望む提案をズバッとすることができるのです。この時点であなたは既に、お客様にとって「理解してくれている営業マン」になります。

もしこれを『良くしゃべるうるさい営業マン』が断られた後にやったとしたら、あなたはお客様に信じられない驚きを与えられるはずです。なぜなら、同じ営業であるにもかかわらず、余計なことはしゃべらず、営業らしくない営業をかけられたことに凄まじいギャップを感じるからです(でも実際は、商品を売りたいという気持ちはどちらの営業マンも同じです)。

運が良ければ、お客様はあなたに強い興味を持ってくれることでしょう。契約に持ち込める可能性もあるかもしれません。ですが、万一上手くいかない場合でも心配はありません。お客様の信頼を得る方法が確立されているので、一つ一つ確実にプロセスをこなしていくことです(もちろん、喋るのが苦手でもお客様の信頼を得ることは問題なくできます)。

確実にコツをつかみ、段階を踏むことで、例え新人でも飛び込み営業電話で契約が取れたり、ということすらあるのです。



本講座では、『喋らず』『頑張らず』『笑顔を作らず』営業を成功させる方法のほかにも
など(ほかにも色々あります……)を知ることが出来ます。

そして、この営業方法は扱う商品や業種を問わず、どんな営業でも応用が利くので、あなたに一生もののビジネススキルをもたらしてくれるのです。では本講座でどのようなことをやっていくのか、もう少し詳しくご紹介いたします。



『静寂の4ステップサイレントセールス』講座は、営業の常識を壊した営業講座です。従来の営業にありがちな『喋りが上手くて面白くないとダメ』『笑顔でないとダメ』『気合や根性が大事』といったスタイルを完全に否定したものとなっています。

今まで(もしくはこれから)、営業の仕事をしてきたけれども、どうにも従来の『頑張る営業』のやり方が苦手だという人のための講座です。そしてこのやり方は、渡瀬先生自身が喋るのが苦手で売り上げゼロのどん底営業から、トップセールスに4か月間で上り詰めた方法であり、効果は既に実証済みとなっています。

そのため、同じように営業に苦手意識のある人にこそ試していただきたい方法となっているのです。内容は4つの講義から成り立っており、それぞれの講義では独自の営業法を細分化して解説しています。

最初は営業における、お客様への理解から始まります。まずお客様を良く知らなければ、営業をかけることもできないからです。最近のお客様がどのようなことを考えているか、そして営業マンのことをどのように見ているかもわかり、対策を立てることが出来るでしょう。

講義2では、お客様の警戒をいかに緩めるか?ということに注目して解説していきます。営業マンの話が聞いてもらえないのは、まず警戒が解けていないからです。そんなときにいくら売り込んでも買ってもらえないどころか印象を悪くするだけなので、一つ一つプロセスを踏んで、警戒を緩めていただきましょう。

講義3では、お客様が内心で考えている本音を引き出すやり方をご説明しています。本音を引き出せないばかりに、表面的な言葉を鵜呑みにして望まない提案ばかりをしてしまい、結局買ってもらえないといったこともあります。きちんとした提案が出来ることで、あなた自身もお客様に満足感を与えられる ことになり、双方の気持ち的にも良いでしょう。

最後の講義4では、お客様の信頼を得られない営業をしている人にはどのような原因があるのかを追求していきます。営業マンは結局、『信頼』が全てです。もちろん、頑張る営業無しというのが前提の話になっています。

この信頼を得られるようになれば、営業スタイル関係なしにお客様はあなたのことが好きになっていきます。結果、喋ろうが喋らなかろうが、あなたから買ってくれるという未来を引き起こすことが出来るのです。

では早速、『静寂の4ステップサイレントセールス』講座でどのようなことを学んでいくのか、一つずつご紹介していきましょう。


最初の講義1では、意外な事実が次々に飛び出してくるでしょう。今までの常識が全て覆るはずです。それもそのはず、口数が少なくても売れてしまうセールス方法が存在したのです。今まで自分のことを「口下手だ」「営業は話さなければならないのがストレス」といったように感じていたとしても、営業マンとしてトップになれる可能性があるのです。

普通のイメージでは、営業マンはバリバリ働いてハキハキと主張して話すようなイメージですが、ここではそのような営業マンのイメージは一旦脇に置いてください。全く新しい概念の営業法が飛び出してくるため、新たな気持ちでご覧いただいた方が、するっと気持ちに落とし込めるでしょう。

ここでは話す言葉を減らしてもなぜ営業として成立するのか、根本的な理由をお伝えしています。このやり方を知れば、上手く話せないというコンプレックスがあったとしても、むしろそれを長所として活かして営業していくことが出来るでしょう。

では、講義1でどのようなことをやっていくのか、ご覧ください。


話下手でも営業マンとして成功する方法とは?

まず最初にはっきりしておきたいのは、渡瀬先生は決して饒舌ではないということです。幼少期から大人しい人間であったと、過去の話の中で語っています。それにもかかわらず、リクルートでトップセールスを記録するという結果を出すことに成功しています。つまり、話し上手なのと物が売れるというのは、必ずしもイコールではないということです。話下手がなぜ売れるのか、それをお話ししていきます。


頑張る営業マンが売れない理由とは?

世の中には、とても努力する営業マンがいます。けれど、努力の割には成果が上がっていない人というのも少なからず存在します。努力が結果に結びついていない人がどんなことに陥っているのか、その原因をお伝えします。


最近のお客様の意識がどのように変わってきているのか?

一昔前と違い、お客様の意識も変化しつつあります。この変化により、上記のような「頑張っている営業マンが何故か売れない……」という状態を引き起こすのです。これは営業マン自身も、お客様の変化に気付き、対応することが求められています。ではどのような変化が起きているのかをここで見ていきましょう


お客様はなぜ営業マンの話を聞かないのか?

お客様は最近、以前よりもさらに営業マンの話を聞かなくなっていると言います。断られたのにも関わらず、「5分でいいのでお話を聞いてください」なんて言ってしまうのは最悪です。買ってもらうどころか嫌われてしまうでしょう。営業マンの話を聞かなくなったのには、ある根本的な理由があります。その理由をお話ししていきます。


焦って強引な売り込みをしてしまう心理の正体とは?

誰だって、強引な売り込みをされたら嫌になりますよね。営業マン自身もそれをわかっているはずなのに、営業する側になると焦って強引になってしまう人もいます。なぜこうなるのかその心理の正体を知れば、対策法もわかってくるはずです。


優秀な営業マンの間違ったイメージとは?

「優秀な営業マン」と言われるとどんなイメージがありますか?大抵は、かっこいいスーツを着て話し上手で、良くしゃべり、笑いも取れる、表情も明るく、いつもニコニコ、がっつりとしたセールストークが出来る、といったイメージが無いでしょうか。けれど、ここでは早めにそういったイメージを壊してください。売れる営業マンに、そのような要素は必要ありません。


新規営業で絶対やってはいけない3つのこと

どんなセールストークを用意していようが、この3つをやってはいけません。門前払いを食らうか、お客様の警戒心を最大に高めてしまいます。この3つを避けるだけでも、お客様に話を聞いてもらえる確率は高まるでしょう。


営業の際にお客様のところへ行った際、まず最初から商品説明に入ったとしても嫌がられるでしょう。その状態では、お客様はかなり警戒しているはずです。警戒しているところに無理やり攻め入ったとしても効果が薄いのは、営業をしているのであればお分かりいただけるのではないでしょうか。

サイレントセールスでも、お客様の警戒を解く方法があります。ですが、難しい方法であれば成立しません。誰でもできる方法をここではお伝えします。お客様に話を聞いてもらえず、門前払いということは減るでしょう。

では、講義2でどのようなことをやっていくのか、見ていきましょう。


警戒される絶対NGの話し方とは?

ここで紹介する話しかけ方をすると、間違いなく初対面の人に警戒されます。これは営業場面でもいえることで、営業マンとなるとこれをやってしまう人が非常に多くいます。ではどのような話しかけ方がいいのかお伝えします。


新規営業で相手に逃げられにくくする話しかけ方とは?

本音は営業でも、話しかけた相手を逃げにくくする方法があります。自然と話を聞いてもらえるようになり、しかも悪い印象を持たれないでしょう。これは老若男女問わず効果がある上しかもすぐ試せるので、ぜひやってみてください。


口数少なくてもできる雑談する方法とは?

矛盾しているようですが、あまり喋らなくても雑談になります。雑談はお客様の警戒を解くためには必要な部分なので、ここは飛ばせません。だからといって、饒舌にベラベラと話す必要もないのです。喋らずとも雑談する方法が出来れば、あなたの信用度はグンと増し、話を聞いてもらえるようになるでしょう。


絶大な信頼を獲得する話すべき内容の順序とは?

もちろん、何のネタもなしに雑談はできませんので、事前に内容を準備しておくのも大事です。お客様の信用を得るために、話すべき順番と言うのも存在しますので、どういった順で話すべきかお伝えしていきます。


営業が失敗に終わることが多いパターンとは?

営業する上では、失敗例も知っておくべきでしょう。こんなことをやると失敗するというパターンは確実に存在するため、ここでは例をお伝えします。こういったことを避ければ、最悪は回避できるともいえるので、事例として知っておいてください


一瞬でわかる警戒しているお客様の見分け方とは?

お客様が笑顔で話をされていても、営業マンを信用していない可能性はあります。けれど、どのような特徴が警戒されている証になるかも見分ける方法があります。「焦って先に進まず、もう少し話す必要があるかな……」といった場合の見分け方をお伝えします。


お客様望んでいる提案が苦手な営業マンがいます。そういった営業の場合は、お客様が本当に考えている胸の内を引き出すことが出来ないでいます。そのため、表面的な望みだけを聞いて提案しているために、お客様の心に刺さらないのです。

その結果、お客様としては提示された商品や案に対して、「間違った提案ではないけど、何だかスッキリしない」「なんだかコレじゃない」といったようなモヤモヤ感を覚えてしまっている状態です。この本音を引き出し、クロージングに向かうにはどうすればいいか。その上、難しくない方法で、です。

この講義3では本音を引き出し、クロージングに向かうまでの一連の流れを解説していきます。


お客様にニーズがあるかを確かめる有効な方法とは?

勘違いしやすいのが、ニーズがあるかを確かめるために「これ必要ですか?」などとストレートに聞いてしまう方法です。これは否定される一番の聞き方と言えます。潜在的に必要性を感じているお客様のニーズを引き出すにはどんな話し方がいいのかをお話しします。


お客様の信頼を失うガッカリな質問とは?

ニーズを確かめるために、ある質問をする必要があります。が、間違えた質問の仕方をすると答えたくなくなるガッカリな質問となってしまいます。正しい質問の仕方を覚えると、お客様もすんなりと答えてくれるため、話が先に進みやすくなるでしょう。p>


お客様に騙されてはいけない言葉とは?

お客様の口から出た言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?もし営業マンがその言葉を鵜呑みにした場合、誰も望まなかったような間違った結果を引き起こす可能性があります。これは営業の失敗例です。知っておけば事前にやってしまうのを防げるでしょう。


お客様に欲しくて仕方がない未来を見せる方法とは?

営業は本当のニーズを引き出してからが勝負です。お客様により良い未来を見せることで、その未来を買ってくれるでしょう。お客様に未来を見せる話の広げ方をお伝えします。


売れない営業が間違っていることとは?

売れない営業マンは、だいたい何かが間違っています。営業は根性でどうにかなるものではないので、ただ頑張るだけでは改善しません。どこが間違っていたのか論理的に考え、原因を追究できれば根性は必要なく、的確に問題点を修正して早く結果に結び付けられるでしょう。


どこかが間違っているだけでなぜ営業は売れなくなるのか?

売れない営業の特徴として、間違っているというものがありますが、大体の場合は全て間違っているということはありません。どこか特定の箇所が間違っているという場合が多いのです。一か所間違っているだけで営業は売れなくなるのです。なぜそうなるのかをご説明します。


今回お伝えしていることは、はっきり言って営業らしい方法とは言えない営業です。それなのに、お客様の信頼を得る的を射ています。喋ることが必ずしも良いこととは言えなくなるでしょう。「コミュニケーション能力が無いから営業には向かない……」なんてことを思っている人にこそお勧めしたい方法です。

例え素人の頼を得る的を射ています。喋ることが必ずしも良いこととは言えなくなるでしょう。「コミュニケーション能力が無いから営業には向かない……」なんてことを思っている人にこそお勧めしたい方法です。例え素人の学生がいきなり営業を始めたとしても、契約が取れてしまうほどなのです。

ではここで、信頼を得られる本当の理由をお伝えしていきます。講義4でやる内容は……。


「これは売れていない営業マンだな……」とすぐわかる特徴は?

売れない営業マンは話を聞いただけでわかります。ある決定的な間違いを犯しているからです。これが自覚できれば改善する方法もありますし、まずは自分がその特徴に当てはまってしまっていないかを確かめる必要があるでしょう。そのためにできることをご紹介します。


営業の「コミュニケーション能力」とは?

「営業やるにはコミュニケーション能力が不可欠!」と信じられているかもしれませんが、そもそも「コミュニケーション能力」とは何なのでしょうか?それが無ければ営業が出来ないというのはなぜなのでしょうか? コミュニケーション能力の正体を暴き、営業におけるコミュニケーションとは何なのかをここではっきりとさせます。


明るく振る舞う営業は必要ない理由とは?

玄関のチャイムが鳴り、扉を開けてみると、ニコニコとした笑みを満面にベタベタ浮かべた営業マンが突然営業トークを饒舌に始める……。こんな場面を想像したことや、もしくは出会ったことはありませんか。

これまでの営業の世界では、こういった営業マンがある意味理想像とされていましたが、こういったイメージがなぜ正しいと言えるのでしょうか? ここでお伝えしているのはまるっきり正反対の極論です。明るい振りをするだけが営業ではないという新しい価値観をお伝えします。


新規飛び込みが怖くなくなる画期的な方法とは?

新規営業をやりたくないという人は多いのではないでしょうか。何を言われるかわからない、買ってもらえるかわからない、そんな不安からピンポンを押すことをためらってしまいます。

けれど、そんな人にこそこの方法を試していただきたいのです。この方法ならば、緊張する必要などなく、慣れていない人でもその場で売れてしまう可能性まであるのです。新規営業に恐怖心を感じている人にこそやっていただきたい方法をお伝えします。


異国でも関係なく売れる秘密とは?

例えば異国に行ったとき、その国の言葉をマスターすればビジネスで成功できるのでしょうか。きっと難しいですよね。国のルールやしきたり、常識などもあり、いきなり行った国で結果を出すために、覚えるのが言葉だけでは上手くいかないはずです。ではあなたが本当にやるべきことは何なのか、お話しします。


お客様が求めている営業マンの姿とは?

お客様は一体、どんな営業マンが好きなのでしょうか。ここで一つ注意なのは、「お客様が求めているのはこういう営業マンだ!」というのがわかったら、それになろうとすることです。そうすることでお客様は、また離れていくことになります。この理由が分からなければ、ずっとお客様の求める姿になろうと努力だけして、実らずに終わるという不毛な結果になってしまうでしょう。


以上が、渡瀬先生の『静寂の4ステップサイレントセールス』講座で学んでいただく内容の全てです。今まで営業が難しく感じ、しかも話すのに苦手意識を持っていたとしても、一から営業の新しいスタイルを確立できる講座となっています。今まで持っていた常識を覆し、営業が苦手な人が最も成功しやすい道のりを提示しています。

後はこのやり方を実践していただくだけの話になります。実際、ここで学んだ営業法ができれば、『喋らない』『頑張らない』『笑顔を作らない』といった、従来の営業の常識が全て覆される新しいスタイルの営業ができるようになるのです。
まず、お客様は驚くことでしょう。「あなたみたいな営業マンは初めて見た!」と言うかもしれません。それもそのはず、お客様は普段から「営業マンは当然のように売り込んでくるもの」という認識があるため、一見売り込まない営業と言うのは新鮮に見えるはずです。

しかも営業していることに気付いたときには、お客様は既にあなたのペースに載せられている状態。お客様がそれに気付いたとき、「やられた!」と思うどころか、「上手いなあ」と思ってくれることでしょう。既にあなたのことを特別な人と思っている可能性が高いからです。

それだけで信頼性を築きやすくなり、慣れていない営業マンだとしても、興味を持ってくれるでしょう。そして、普通にガンガン売り込むよりも成約率も自然と上がっていくという状態が作れるでしょう。しかも、今回はこれだけではありません、、、ご購入者様限定で特典があります。




今回は特典として、渡瀬 謙先生との非公開の限定対談映像を2本+著名人セミナーの無料招待券の合計3つをお付けいたします。対談映像は渡瀬先生の過去のエピソードや、知っておくとさらに営業で役に立つ豆知識などをお話しされている内容となっています。



特別対談1では、渡瀬先生が元々話すのが苦手だったのにもかかわらず、なぜ営業で成功することが出来たのか、その原点となったお話をしていきます。このサイレントセールス法がただの突拍子もない方法ではなく、ちゃんとした理由があって生まれたことがわかります。

そのため、実体験に基づいた方法であることが、目に見えてわかるでしょう。先生の過去の体験をお話ししているため、実際に話が苦手な人が陥りやすい場面なども出てきて、「あぁ確かに」となることが多いはずです。そんな人でもこのような成果が出せるということがわかれば、もう営業で心配をする必要は無くなるでしょう。


内向型な人なのを隠さず堂々と知らせたらなぜ人に好かれたのか?

渡瀬先生は元々、幼少期から内向的な人だったと言います。それは自分の過去で語っているため、売れる営業マンのイメージとは程遠いかもしれません。でも、内向的なのを堂々と明かしたら逆に人に好かれるようになりました。これはどういうことなのかお話ししています。


ビジネス本を格好つけずに書いた方が好印象な理由とは?

ビジネス本のイメージとしては、「自分はこんな凄い人間なんです」「こんな成果が出たんです」といった自慢を書いているイメージかもしれません。けれど、渡瀬先生の書いている本の内容は少し違っており、別に格好つけた内容ではありませんでした。けれど、その本の内容を見て講演依頼を受けたりといった仕事につながっています。その裏にはどんな理由があったのでしょうか。


自分を変えようと思う人ほどなぜ変われないのか?

渡瀬先生は人生の中で、もっと話が出来るようになりたいと思い、人間的に変わることを決意したことがありました。ですが結果的には上手く変わることはできませんでした。なぜ変われなかったのか、変われない人の問題点をお伝えします。


営業が上手くできない人が陥りがちなパターンとは?

渡瀬先生は最初に就職したメーカーで営業をしていましたが、全くうまく話すことが出来ず、嫌な日々を過ごしていました。営業が出来ない人の陥りがちなパターンがここに集約されていると言ってもいいでしょう。逆に言えば、この講座にはその解決策が用意されているとも言えます。


話す練習ばかりしていたら売れなかったのはなぜか?

渡瀬先生は営業の練習のために、話すことばかりを意識していました。けれど、練習していたのにもかかわらず、半年の間本当に売れなかったと言います。なぜ話すことが悪影響を及ぼすのかお話ししています。


売れている営業マンとの決定的な違いとは?

あまりに売ることが出来なかった渡瀬先生は、売れる営業マンである上司に同行し、営業を見せてもらうことになりました。そのとき、自分との決定的な違いを目にしたのです。それが今日の大きなヒントになっています。実際、売れっ子営業マンがどのようなことをやっていたのかお話しします。



以前から、営業マンと言えばバリバリに喋る人のイメージがありました。けれど、喋るだけが営業ではありません。実際、トップセールスマンが良くしゃべる人なのかというと、そういうわけではなかったりするのです。

案外、物静かで落ち着いた人の方が契約を取ってくることもあります。対談2では喋る営業の欠点と、実際に売れる営業が 何をやっているのか、などをお話ししていきます。


根性論の営業がなぜ成功しないのか?

「営業は根性だ!」そんな時代もありました。けれど、今では通用しません。なぜ駄目なのか、改善すべき場所をきちんと把握しなければ、売れる営業にはならないのです。根性論がなぜ駄目なのかがわかると、この講座の見え方もまた違ってくるでしょう。


売れない営業マニュアルの共通点とは?

ある程度の規模の会社であれば、営業マニュアルを作成されている企業もあるでしょう。けれど、どれだけ役に立つかが疑問です。そのマニュアルを読んで実践し、本当に成果が出せなければ、マニュアルの意味はありません。売れないマニュアルに共通することをお伝えします。


喋らない営業が誰でも通用する事例とは?

喋らない営業は渡瀬先生だけではなく、他の人がやっても通用します。実際にそれを実践し、売れた前例が沢山あるのです。でも、これをやらずに売れなかったという例もあります。どのようなやり方が失敗につながるのかをお伝えします。


ベテランよりも新人の方が売れてしまう営業法とは?

仕事の世界ではベテランの方が上手くできて成果が出るのは当たり前ですよね。けれど、この営業法に至っては新人の方が上手く売れてしまうことがあります。今までの常識を覆すお話をさせていただきます。


仕事をずっと続けるために一番大事なこととは?

仕事をずっと続けるのに大事なのは何だと思いますか? 成果を出すことでしょうか。休まないことでしょうか。それともお客様の信頼を得るために動くことでしょうか。いいえ、そのどれでもありません。あなた自身が仕事をきちんと続けるためにやれるべきことは何か、今一度考えて見てみてください。


大手大企業が使っている、売れている営業マニュアルの内容

大手の営業マニュアルは、多くの人が使う分、洗練されているはずです。でなければ業績を伸ばして会社を大きくすることが出来ないからです。その内容は一体どのような物となっているのか……興味があれば、ここをご覧ください。


この2大特典は、あなたがビジネスでこれから先も成果を出し続けていただくのを応援したい気持ちで、お付けすることにいたしました。対談映像内で語られているのは、実際に先生が成功を辿ってきた軌跡でもあるため、成功者の道をなぞることもできるでしょう。

弊社では毎月、ビジネスで絶大な成果を出し続ける会社経営者や著名人をゲストにお迎えし、その「マル秘ノウハウ」や成功法則やマインドをお伝えする特別セミナーを開催しています。今回はその弊社主催の12,000円以下のセミナーの参加費が無料になる、特別なチケットをプレゼントいたします。

何十億、何百億と売上を上げる会社であったり、何百人も社員を抱えている敏腕の経営者であっても、最初はたった一人で想いを胸に創業しました。もちろん、成功するまでに何度も困難に見舞われたときもあるでしょう。悔しさで涙が止まらなかったり、眠れない夜を過ごしたこともあるかもしれません。

弊社主催の特別セミナーにお迎えするゲストの方々は、そのような経験を通じて成長してきた方ばかりです。当然、ビジネスが成長していく過程で、やって成功したこと、失敗したこと。数々の試行錯誤や、その時に思っていたことが全て歩んできた軌跡に蓄積されています。

本当に大事なことは人からしか教わることができない、と言われます。成功者の辿ってきた道筋、培ってきたマインドを学ぶということは、言うなれば成功者の成功してきた部分をあなたのビジネスに取り入れられるということに他なりません。彼らの話す言葉の多くは、時代や場所に関わらず不変である、物事や世界の原理原則に他ならないのです。

もしあなたのビジネスがまだ小さいものだとしても、これから大きく成長していくとしても、成功者のマインドを胸にビジネスを行うことができれば、どのような困難に見舞われようともそれを切り抜けられる力を身に着けられるでしょうし、恐れず情熱を持って夢や理想に突き進む生き方ができるようになっていくでしょう。





ですが、この価格でこの内容をご提供できるのは、発売記念価格として特別な価格設定にさせていただいているためです。本来ならば10万円以上してもおかしくない内容となっています。時期が過ぎれば、価格を上げさせていただくことになるでしょう。ですので、お早めにご決断ください。


本当にこの営業法を試せば結果が出るの?と、あなたは疑問に思っているかもしれません。なので、ここではっきりと答えます。結果が出るかどうかは、あなた次第と言えるでしょう。

例えば、過去どんなに成果を出した実力者であっても、その力を振るわなければこれから先の実績は0です。その反対に、全くの営業未経験者であっても、一歩ずつ地道に営業活動をすることにより学ぶでしょうし、契約というゴールにたどり着くことが出来ます。

もし講座を学んでいただけなかったり、学んでも実践しなかったり、改善しなかったり……、それでは結果が出ないのは当然なので、この講座をお勧めすることはできません。

ですがきっと、あなたは努力家なのではないかと思っています。ですから、あなたならばきっとこの講座を最後までやり遂げ、頑張らなくても良い営業法を身に着けて実践していただけると信じています。きっと多くのお客様に、「こんな素晴らしい営業マンがいるんだ!」という感動を広めてくれることでしょう。

そして気合や根性、明るい笑顔、饒舌に喋る必要もなくなり、あなた自身のペースで営業が出来るようになり、お客様に好かれる営業マンとなることができるでしょう。きっと、そう遠くない未来に実現できるはずです。あなたがこの講座を実践する頃には、このような未来を実現するための知識と技術を手に入れている状態になっているということです!


喋らない営業法、このやり方には一体どのくらいの価値があるのでしょうか。まずこの営業法は、渡瀬先生の過去の実体験や幾度にも及ぶ失敗の積み重ねの上で完成されたものだということです。 つまり、机上の空論ではない実際の営業畑で培われた、本物のスキルだということです。

元々人と話すのが得意ではなかった渡瀬先生にとって、喋らない営業ができることは人生を変えることにもなりました。この営業法を実践することにより、それまで営業職だったのにも関わらず営業が下手で、全く売れていなかったものが、たった4ヶ月の間にトップセールスに上り詰めるまでに渡瀬先生を押し上げました。

しかも今日では25冊を超えるビジネス本を出版されており、その中でも多くのテーマとしてこの営業法を扱っています。それだけ、多くの営業マンに希望を与え続けている方法だとも言えます。

また、この営業法は人の心理を的確についた営業法でもあるので、対人関係において一生役立つと言えます。無理な営業をしないことにより、お客様でなくても、あなたと関わった人はあなたに好意を持ってくれることも増えるでしょう。周りにはあなたのことを慕う人が集い、対人関係は劇的に良くなってゆくことでしょう。

ビジネスにおいても、対人関係は絶対に必要となってくるものであり、この営業法を身に付けるだけで、どんなビジネスにおいても応用が利くでしょう。結果、信用が得やすくなり、自分でビジネスを成功させることも格段に容易になっていきます。

あなたは、このような未来を実現できる営業法に、どのくらい価値を感じますか?得られる結果からして、この営業法は例え20万円や30万円したとしても、高くはないでしょう。そのぶん、信頼を得やすくなるため、高額商品だって平気で売れるようになるので、十分元は取れるであろうからです。
ですが今回、あなたが『静寂の4ステップサイレントセールス』講座を手に入れるのに必要なのは、たったの12,960円(税込)です。

たったこれだけの投資で、一生もののスキルが手に入るのですから、これから先どんな仕事をするにしても心配は消え、例え一からでも営業をしてお客様を作っていくこともできるでしょう。もしあなたがこの講座を「高い」と感じたのであれば、このスキルを身に付ける必要はないと無意識に感じているのかもしれません。

「今まで通りの営業法で上手くいっている」「自分のやり方でやりたい」と考えているとしたら、そのままでも良いのかもしれません。けれど、この価格でも価値を感じてくださる方はいらっしゃるでしょうし、実際にこの価格では安すぎる結果を出せる講座だと自信を持っています。


この営業法を身に付けるか身に付けないか、それによりあなたの未来は大きく分かれるでしょう。まず、営業法を身に付けなかった場合はどうなるのか……。

あなたは従来の営業法をこのまま続けることでしょう。『頑張る営業』『笑顔の営業』『良くしゃべる営業』。きっとそれでも買ってくださるお客様はいることでしょう。ですが、お客様の警戒心は毎回強く、それを解きほぐすのに毎回多大な労力を使うことでしょう。
それを一日のうちに何回も……4回も5回もやって、心身ともに疲れるのではないでしょうか。 あなたのやっていることは、『営業用に作られた自分を演じる』こと。あなたのことを見ているお客様は、本来のあなたではなく、偽りのあなたを見ています。本当のあなたを見せることは絶対にないのです。

そして、その会社の営業の仕事から退いた未来に、あなたのことを慕ってくれる人がどのくらい残るでしょうか。営業関係抜きに、あなたのことが純粋に好きだから残ってくれる人はどのくらいいるでしょうか。具体的な人数は今の時点ではわかりませんが、良い結果が待っているといいですね。

もう一つ、喋らない営業法を身に付けた場合はどうなるのでしょうか?喋らない営業法を身に着けたあなたは、講座でお伝えしている通りに、マイペースで毎日を過ごしていくでしょう。頑張らなくても営業が通用することがわかったあなたは、無理に笑顔を作ったり、お願いのために頭を下げることもありません。

気取った喋り方でなくても的確にお客様の心を突くことができるようになり、疲れない営業が毎日できるようになるでしょう。その結果、何が起きるのか?

あなたはマイペースな営業をしつつも、数字だけはきっちりと出す営業マンになっていくことでしょう。お客様からの信頼関係を自然とえられるようになり、お願い営業も無くなり、よりあなたを慕うお客様や良い友人が周りに集うようになるでしょう。

あなたに悪影響を及ぼす人とは付き合う必要が無くなり、ストレスもなく、日々を親しい人に囲まれつつ過ごしていく未来を実現できるでしょう。どちらの未来を歩んだとしても、間違いではありません。けれど、営業は毎日するものですし、少しでも早く身に付けた方が、早く結果が出るでしょう。

もし、「喋らなくていい営業法」に少しでも興味を持っていただけたら、この講座はきっとあなたのための講座です。今すぐ講座を実践し、毎日の営業を楽しく充実したものに変えていってください。