2009年6月3日・・・まだ大学生だった鳥居がニュースパイラルを設立してから、もう、約10年の月日が経ちました。 弊社は「学びの総合商社」として、今まで各専門家のプロフェショナル(累計100万部突破のミリオンセラー、日本一のマーケッター、 世界対象を受賞したコンサルタント、0から東証一部の会社を作った創業者)と提携して、

「生き残る知恵」「進化するための知恵」「変わるための知恵」を日本全国に届けてきましたが、 今、日本では、どれだけインターネットが発達して、便利に、豊かになったとしても、変わらない事実があります。 それは・・・0,02%という壁です。


これは30年後の企業の生存率です。つまり、100社中1社も残ることができないほど、会社を存続するのは、難しいのです。 ちなみに、起業してからたった1年の生存率を知っていますか ?実は、わずか40%です。なので、60社も倒産するということです。 世間では、Facebookノウハウとか、LINEノウハウとか、●●集客法とか、色んなノウハウが毎日のように生まれていますが、、、

たった1年で半分以上の会社が消えて行くのです。よくスポーツの業界は厳しいと言われているのですが、 実際は起業の方が現実的に生き残っていくことは難しいのです、、、もっと詳しくお伝えしますと、 30年間の企業が生き残る数を表している数字は・・・


以上が30年間の起業生存率です。なので、このデータから分かるように、30年間で99.98%の企業はなくなるということ。 つまり起業しても30年後には1社も残っていないということになる。日本において起業することはまさに茨の道ということだということです。 さらに、30年以上続く会社を考えると、その確率はさらに低くなっていくのです・・・



ここ10年間ずっと疑問がありました。弊社は学びの総合商社として、日本中にある知恵の中でも、 再現性が最もあり、その専門分野でもっとも詳しい著者と提携してコンテンツを届けてきました。 今でも、届けてきたコンテンツには自信があり、事実、お客様が次々と結果を出してきました。

しかし、ずっと迷いが消えることはありませんでした。いくらお客様が実績を出されても、 ずっと消えることはありませんでした。その迷いというのが「本質・真実」を伝えられているのか?ということです。 というのも、弊社で商品を扱っている講師で「創業100年」を超える会社経営をされている方は一社だけです。

そのため、創業100年も続くことができる、「実体験」である本当の「知恵」を届けられていないのです。 あくまで「今」売上が上がった方法であり、それが時を超えて通用するかは、わかりません。だからこそ、 弊社は迷いが消えることがなかったのです。本当の答えは、当然ですが、創業百年以上を生き抜いた 会社しか持っていないのです。そこで・・・


これは、弊社が言うのも変かも知れませんが、凄い雑誌です。他社の雑誌とは、一味も二味も違う、 弊社だからこそのこだわりと想いが詰まっています。というのも他の雑誌は、 時代を捉えた新鮮な情報をタイムリーに掲載されていますが、、、

弊社の雑誌は、敢えて新鮮な情報を掲載していません。何故なら、新鮮な情報をタイムリーに掲載するとなると、 正直、内容は他者に比べると圧倒的に薄くなり、勝てる気は1ミリもありませんので、 新鮮な情報を知りたいのであれば、他者のダイヤモンドや日経ビジネスなどの雑誌をお勧めします。

けれども、新鮮な情報というのは、鮮度があるため、出た直後がピークで、後は下がる一方です。 分かりやすく言えば、流行です。流行った時がピークですぐに廃れるものです。ですから、 弊社では廃れる情報を伝えるのではなく、何年、何十年、何百年経っても絶対に変わることが 普遍的な法則に、「徹底的」にこだわることに決めたのです。

そのこだわった結果、どのような情報を掲載したかと言いますと・・・「伝統企業の商売繁盛の法則」で、 要するに創業百年続くことができた秘密です。この情報は、本当に凄い奇跡的なことなのですが、 何故、奇跡なことかと言いますと、この百年に何があったかご存知ですか?


たった百年だけで、こんな大事件があったのです、、、


いかがでしょうか?これほど、創業百年以上を続けるためには、このような不況・戦災・震災を乗り越えなくてはいけないのです。 逆に言えば、創業百年を超えることができている会社というのは、どんな大事件があっても 絶対潰れることがない、商売繁盛の秘密があるということなのです。

そして、今、この世の中で、創業百年を超える会社はほぼなく、五百年以上になると、たった32社しか、 もう生き残っていないのです。だからこそ、インタビューできたことが奇跡なのです。つまり、 この秘密を知れば、最新情報に振り回されることなく、一生繁盛することができるので、 一切、お金の心配することなく、稼ぎ続けることができるのです。

その秘密を、雑誌に全てをつぎ込んで出来上がったのが、「伝説とイノベーション」をコンセプトにした、 「ザ・ニュースパイラルマガジン」です。



以上、10個が特徴です。いかがでしょうか?伝統企業の特集もおすすめですが、もう一つ他者と違うのは、ビジネス漫画があることです。 弊社ではプロの漫画家を採用しているため、理解しにくいビジネスの知恵を物語形式の漫画にすることで、より分かりやすく、 そして、楽しみながら学ぶことができるのです。さらに、今回は4つのボーナスを特別に作らせて頂きました。 (※予告無しで特典は終了とさせて頂きます)



以上の4つは、今なら無料で全てが付いています。特におすすめなのが、伝統企業のインタビュー動画を学べるだけではなく、 直接、学べることができることです。ちなみに、今まで開催したセミナー実績はこちらです。




今回、「つながり」のチカラで起業家たちを次々と成功に導いてきた藤村氏。SNSで簡単に人と繋がることが できるようになった昨今。起業家がSNSを通じて情報を発信することは、もうはやビジネス成功に欠かせないと 言っても過言ではない。そうした、「つながりの経済」の中で、重要なことはSNSで「個性」を打ち明かすことだと語る。 では、どのように個性を活かせばいいのか?


マーケティングとは?今さら聞けないマーケティングの基礎知識を徹底解説! いくらマーケティングを学んでも、マーケティング用語が分からなければ、理解することはできません。 そこで、スタッフでも理解しやすいように、8つの用語を徹底的に解説させて頂きました!


最近は、顧客獲得の時、ソーシャルメディアを活用しようとしますが、実は、ソーシャルメディア などのネット集客することなく、飛び込み営業でも名刺を渡すだけで仕事が取れてしまう、 絶対受注名刺の作り方のコラムです。(執筆者:日本名刺協会理事“福田剛大氏”)


このコラムでは、億超え通販ビジネスの専門家による、小さな会社でもできる通販ビジネスの マーケティングについて解説されています。 また、科学的な方程式で導くことができるため、たった一人で通販マーケティングを取り入れて 億超えすることができると、専門家は言います。その理由とは?(執筆者:億超え通販ビジネスの専門家“西村公児氏”)


マーケティングは必要だが、マーケティングリサーチは必ずしも必要とは限らない。むしろ、 マーケティングリサーチをしないことが成功につながる場合もある。では、結果を出すために 必要なマーケティングの3つの考え方とは?(執筆者:経営コンサルタントがんばれ社長“武沢信行氏”)


今回の執筆者は、チラシの第一人者である木戸先生です。普通であれば、チラシというのは千三つ、 万三つと言われるほど、反響はありません。けれども、木戸先生のチラシは、50枚配って1件獲得できるのです 。一体、何が違うのか?その理由をコラムで書いて頂きました。(執筆者:チラシ集客の第一人者“木戸一敏氏”)


ランチェスター戦略では、業界のシェア1位の企業を強者、2位以下はすべて弱者と呼びます。 日本の自動車業界なら、トヨタは強者、日産やホンダなどは巨大企業ですが弱者です。 そして強者が採るべき戦略と弱者が採るべき戦略はまったく異なります。これを間違えるとコケます。 日産が数年前に倒産寸前に追い込まれたのは、弱者なのにトヨタと同じ強者の戦略を採ったからです。 これは1990年代のマツダにも言えます。サンヨー電機が消えたのも強者の戦略を採ってパナソニックに挑んだからです。 自社が強者なのか弱者なのかをしっかり把握し、最適な戦略を選ぶ必要があります。 では、弱者はどのように戦略を立てれば良いのか?その秘密をインタビューしてきました。


「ファッションを見れば、その人が分かる」という人もいるほど、ファッションとは自分の印象を大きく左右するものです。 プライベートでは個性を主張すれば良いが、ビジネスではどのようなファッションをすれば良いのか? 今回、有名なmixiグループに取材させて頂き、ファッションをご紹介していきます。


最近、よくユニークな文房具を見かけますよね。でも、「見た目は面白いけど実際は・・・?」と感じたことがあるかと思います。 そこで、そのような文房具をニュースパイラルのスタッフが使い、その感想をご紹介していきます!


日本には創業100年を超える企業が、約2600社あると言われ、その数は世界的に見ても圧倒的であり、 近年では「日本に長寿企業が多い理由は何なのか?」と世界中から注目が集まっています。ここでは、 そんな長寿企業にインタビューし、創業から現在までの歩み、伝統を守り会社を発展させるために行った 新たな試みなどをお教え頂きます。


・あなたを罠に落とす心のブレーキとは? ・究極のマインドとは? ・禁句の口癖とは? ・「当たり前」が変われば結果も変わる。 ・今の現状にした本当の原因とは? ・あなたは「損」するタイプ? ・医者が最もセールスのプロ! ・売れない人の典型パターンとは? ・とっても簡単にできて凄い効果がある手法とは? ・平均の取引額が20%以上に増えた事例とは? ・あなたはこんな間違いをしていませんか? ・信頼とは数字ではなく、人間性である。 ・目標を達成したいなら「自分」は変わるな! ・あなたが頂点に辿り着く唯一のカギとは? ・あなたとお客様の間に存在するものとは?


セミナーに参加したり、ビジネス書を読んでも、なかなか思うような結果を出すことが出来ないという声を聞きます。 ですが、理由はとてもシンプルです。 それは多くの場合、頭でわかったように感じても、実は本質が理解できていないために、 応用することができないからである。本質を理解していれば、 自分のビジネスにどう応用すればいいか分かってくるのです。 そこで、ビジネスの本質を理解して頂くために、コンサルタントが執筆したものを、 有名なプロの漫画家がストーリーを入れながら、 本質と思考の枠組みを理解することが出来るように、ストーリーマンガとなっています。


「幻の手羽先」などユニークなメニューで幅広い世代から支持を得る「世界の山ちゃん」。今回は同店を経営してきた山本重雄会長の 「プロフェッショナル流儀」です。2016年8月にお亡くなりになった山本会長の最後のメッセージをお届けします。


「仕事ができる人」と、一言で言っても、そのタイプは様々です。論理的に計画を練り、着実に仕事を進めていく人もいれば、 コミュニケーション力を武器に、勢いで仕事を進めていく人もいます。あなたは、自分がどんなタイプな人間か知っていますか? 今回、診断テストで、あなた自身が「徳川家康タイプ」「明智光秀タイプ」「武田信玄タイプ」「織田信長タイプ」 「豊臣秀吉タイプ」「上杉謙信タイプ」なのかが分かることができます。


「仕事はできるけど、付き合いづらいな」と、あなたが感じている上司や部下は、実は、あなたが付き合い方を間違えているだけです。 ここでは、歴史上の人物にタイプ分けして、仕事のやり方や、その付き合い方をご紹介していきます。そして、今回は「織田信長」です。 ぜひ、身近な人物に当てはめてみてください。


・コピーライティングってどんなビジネスにも使う事は可能でしょうか? ・目的に向けて行動はしているのですが、中々思ったような成果が出ません。 何が原因でしょうか? ・集客するにあたって何が一番重要ですか? ・ビジネスの本質とはそれぞれのビジネスで違うものなのでしょうか?

以上が今月号の内容です。いかがでしょうか?見て分かるように、他の出版社との雑誌とは大きく違うのです。 普通、ビジネス雑誌であれば、時代を捉えたタイムリーな内容ですが、弊社ではタイムリーな情報ではなく、 また、書籍のように百年経っても変わらない「名著」になる内容をこだわり目指すことにしました。


確かに、今の経済の流れを知ることも大切です。けれども、弊社はもっと大切なことがあると思うのです。 今は良くても先が良くなければ意味はありません。ですから、弊社はすぐに廃れるような雑誌ではなく、 百年経っても変わらず読み続けてもらえるような、まるで「名著」になる雑誌を目指すことにしたのです。

実際、伝統企業にインタビューして行く上で、こんなお話を聞きました。「価格を下げるということは、 価値を下げること」。この言葉を聞いた時、雷に打たれたような衝撃を受けたのです。 つまり、タイムリーな情報であれば、必ず、廃れ、すぐに活用できなくなるため、短期間で提供し、 かつ、安く提供する必要があるのです。それなりの値段で、それなりの部数を売らなければ儲からないのです。

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