マーケティング部門

株式会社リアルインサイト

鳥内浩一

1976年富山県高岡市生まれ。 東京大学、同大大学院卒業後、 複数のコンサルティング会社にて、金融、自動車、通信、電器、商社、 アパレル、ITなどの企業をクライアントとしたマーケティング&ブランド戦略 ~新規事業立ち上げ~システム構築を手がける。

2005年よりラーニングエッジ株式会社に経営陣として参画し、 「全米No.1マーケティングコンサルタント」ジェイ・エイブラハムなどの世界的権威から 直に学んだビジネスノウハウを、仲間と共に実践。

現在は、様々な理論と自身の経験から体系化した方法論をもとに、日本各地の経営者・起業家に対して業績向上のための講演・セミナー・コンサルティングを行う。 これまでコンサルティングを行ったクライアントは100業種250社を超え、ビジネスをスタートしたての起業家から年商100億円規模の企業まで幅広く、業種業態・規模の大小を問わず業績向上へと 導く手腕に定評がある。

2011年4月、株式会社リアルインサイト設立、代表取締役に就任。社名の由来real insight = 本物の(本質的な)洞察 の意味通り、一時的な流行や、 古い常識、安易な思考に捉われることなく、クライアントが最良の結果を得るための本質的な解決策を提供することを追求することに強いこだわりを持つ。 著書に「売れる仕掛け」(PHP出版)、「逆説の仕事術」(マガジンハウス)がある。

有限会社がんばれ社長

武沢信行

昭和29 年4 月3日:岐阜県大垣市生まれ。
現在、愛知県名古屋市在住。

2000年 8月1 日創刊の経営者向けメールマガジン『がんばれ社長!今日のポイント』 の作者。経営の素晴らしや奥深さ、楽しさなどを伝えようと、執筆・講演に全国を東奔西走中。メルマガ読者のための勉強会『非凡会』は、札幌から沖縄にいたるまで全国15 都市で定期開催されている。また、非凡会の中国組織『和僑会』は香港と上海で定例会が持たれて、中国で活躍する日本人経営者が多数集まっている。 中国人経営者に向けたメルマガ中国語版『がんばれ社長!』は 2005年10 月創刊で、現在16,000人を超える読者がいる。

著書には、 『当たり前だけどわかっていない 経営の教科書』、『朝10分 熱い経営実現シート』(いずれも明日香出版社)、『「絶対に達成する」習慣』(サンマーク出版)、『「勝ち抜く経営者」の絶対法則』(インデックスコミュニケーションズ)があり、いずれも好調なセールスを記録している。

株式会社キャリッジウェイコンサルティング

今井孝

紹介だけで常に400人規模のセミナーを満席にするマーケティングシステムを構築し、 今では、たった1つの講座だけで2,400万円以上の売り上げを達成している。

現在は、人が成長するコミュニティで溢れる世の中を作る事をミッションとし、 コンサルタント・コーチの方など、自分自身が商品となるビジネスを行っている方に向けた 独立起業・集客・マーケティングの情報提供を行っている。

福島正伸先生の唯一のコンサルタント向け講座「究極のコンサルタント養成講座」を主宰し、 参加費30万円という高額にも関わらず、毎回40名の定員が満席となる。 そのプレセミナーである「超人気コンサルタント養成講座」には 延べ3,000人以上のコンサルタントが参加している。

コーチ、コンサルタントの為の“紹介マーケティング”を実践。 会員制コミュニティ「コンサルタント・ラボラトリー」(月額9,800円、15,000円)を発足し 400名を越える会員組織を運営している。

株式会社中嶋商店

中嶋茂夫

京都工芸繊維大学、 Fashion Institue of Technology(NY)卒業。 株式会社中嶋商店 代表取締役、阪南大学客員講師、 5つの社団法人の理事を務める。 2005年11月に株式会社中嶋商店 代表取締役に就任後、 先代社長との経営方針の違いからメイン事業を転換。 アパレル業からWEBマーケティングのコンサルタント業へ転身する。

「cj」のニックネームでネットビジネス黎明期の時代から活躍し、 当時は卓越した検索上位表示スキルで"SEOの権威"として数々の有名ネット起業家から 高い信頼を得ていた。

2008年05月には、鈴木将司氏と共同著書により「無料ブログSEOバイブル」を 出版するなど"ほったらかしビジネス"の中嶋としても有名。 2009年には心筋梗塞で死ぬ一歩手前を経験してからは、 ストレスをためないワークスタイルを実践中。 年間の3分の1以上を好きな鉄道旅行に費やし、全国の商工会議所で講演活動をし、 全国各地の顧問契約先を回る。 世の中小企業に元気になって欲しいという願いから、WEB集客に関する執筆活動も 積極的に行いSEO、ブログ、ポッドキャスト、YouTube集客、Facebook活用など 関わった著書は20冊以上にも上る。 得意のSEOを武器に、WEBマーケティングの分野だけでなく、iPhone&iPad活用支援も行う。

また、鉄道ジャーナリストとして、スカパー「鉄道チャンネル」でレギュラー番組を担当する。 趣味は、鉄道旅行、スキー、キーボード演奏、ドラム演奏、Apple製品の紹介。分析ヲタク。

株式会社PROPO

中尾豊

リスティング広告・ランディングページ最適化専門家/WEBコンサルティング会社社長。 株式会社PROPO 代表取締役

福井県出身。印刷会社の営業、コンサルティング会社を経て独立。Google Adwords、Yahoo!プロモーション広告のインターネット広告運用とLPOを基本にWEBコンサルティングを行っている。士業、製造業、健康食品、ブライダルなど現在まで50以上のビジネスのLPO、CVR向上サポート。

いわゆるホームページ制作会社のようなホームページを制作することを目的には活動しておりません。あくまでもクライアントの集客、売上アップに貢献するためのノウハウを提供しております。

著書に 「Google Adwordsで集客・売上をアップする方法」(ソーテック社) 2015年6月に新刊が発売予定。

中山マコト

運命を変えるキャッチフレーズがある。 その信念で、「言葉力」を磨き続け、 『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』を、このジャンルではあり得ない4万部のヒット作に。 言葉のマエストロとして、「狙って売るコピー」の開発・実践を行う。

「売れるヒントは人から訊き出せ!」を人生訓に、独自のインタビュー術を駆使し、お客の心を動かす企画を考案し、大きな実績を上げ続けている。 市場調査会社に入社後、マーケティング、販売促進、広告制作に携わり、小売業、飲食業、サービス業などの売り上げ強化に手腕を発揮する。コンビニエンスストア・チェーンでの 「お客を立ち止まらせるPOP」、量販店での「お客を呼ぶ売り場づくり」などにおいて、通常の2倍、3倍の売り上げアップを連発!

著書に『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』(中経出版) 『「バカウケ」キャッチフレーズで、仕事が10倍うまくいく』(学習研究社) 『「バカ売れ」POPが面白いほど書ける本』など多数。

株式会社REMSLILA

船ヶ山哲

◇著書「売り込まずにお客が殺到するネット集客法」 セルバ出版より2013年4月に処女作として出版し、わずか2日で増刷、1週間で4刷を達成。

企業WEBマスターとして活躍し、年間1000万円にも満たない 会社の売り上げを、 わずか数年で数億円までにした敏腕マーケッター。 その戦略の中でも、特にアナログ媒体とオンラインとの クロスメディアを得意とし、 業界ではNO.1の地位を獲得している。

現在は、マーケティングコンサルタントとして活動し、人脈、コネ無し、実績なしの状態から、 起業後わずか3年で300社以上のクライアントを獲得。 そのクライアントは、上場企業から町の小さな商店まで幅広くサポートし、 北は北海道から南は沖縄まで、遠くはギリシャやコロンビアまでサポートを行う。 他、著名人などのプロデュースを行い活動の幅を拡大し続けている。

プライベートでは、子供の教育を最優先に考え、マレーシアのジョホールバル在住。 住居はプール・サウナ・ジャグジーつきの高級コンドミニアム。 敷地内には警備員以外 にも警察が警備に当たっている。 子供が通うインターナショナルスクールは国王の御子息も通う警察監視の学校。

株式会社ルーチェ

西村公児

年商600億円の大手通信販売会社で債権回収・販売企画を16年経験。その後、化粧品メーカーの中核メンバーとして5年マーケティングに参画。

大手エステ系企業の通販ビジネスのサポートで200%売上アップ ニュージーランドのシンボルフルーツ企業の販促支援でレシポンス率を2倍アップ 某健康食品会社の事業開発及び通販支援で新規会員数が2,000名増加など、 通販ビジネスと、売れる商品開発のプロとして誰もが知る有名企業の ヒット商品の誕生に多数関わる。

売れる商品を発掘し、ヒット商品に変える独自メソッド「通販ビジネスコンパス・通販6ステップ法」を提唱。 中小企業から中堅企業をメインに、企業に眠る“売れる商品”の発掘を 数多くサポートしている。

国内の注目ビジネスモデルや経営者に焦点を当てた テレビ番組「ビジネスフラッシュ」に出演。 また、著書にはベストセラーとなった、伝説の通販バイブル (日本経済新聞出版社)がある。

前仲原物産社長

大城 太

医療機器販売会社、医療機器メーカーをはじめとする全5社の経営、数社のベンチャー企業への投資などを行う。

「日本の中小・ベンチャー企業、日本のビジネスパーソンを元気にしたい」との 想いから、『華僑ビジネス実践会』を発足。大物華僑直伝のさまざまな成功術を、実践ベースのコンテンツとして提供。 ※同会は2014年スタート。早期募集(0期生)は締切前に定員に達し、第1期生募集の準備中

外資系保険会社、歯科用医療機器メーカー勤務を経て独立するにあたり一念発起。華僑社会で知らない者はいないといわれる大物華僑の門を叩き、日本人で唯一の弟子となる。 不良債権の回収やリヤカーでの物売りなどの超実戦的な修行を積みながら、“門外不出”の華僑流成功術を体得する。

独立して医療機器販売会社を創業。従業員はアルバイト一人、事務所はワンルームという小さな会社で初年度年商1億円を稼ぎ出す。その後、中国人パートナーを得て医療機器メーカーを設立。全国展開にとどまらず、アジアでのシェアナンバーワンを狙う仲間と共に「亜龍」への道を勇往邁進中。

著書『一生お金に困らない「華僑」の思考法則』は、2013年秋の発売からわずか3カ月間で1万2000部を突破。※海外翻訳版を含む

株式会社四方事務所 代表取締役

白川 博司

1995年に四方事務所設立(2008年株式会社化)同所代表。通販コンサルタントとして、メーカー、加工業、住宅、小売、旅行、 サービス、芸能プロダクション、墓石・葬祭など、 これまでにあらゆる業種業態において、通販的手法を活用した新しい売り方、顧客・取引先開拓法、売上増大法を指導。

この16年間に280社以上の通販事業を立ち上げる。徹底した現場主義を貫き、北は北海道から南は沖縄まで月間30社以上、東奔西走で顧問先企業を回る多忙な毎日。 指導の特徴は2つ。「資金500万円、6カ月で立ち上げること」、「営業利益10 %を必ず獲得すること」。瀕死の企業からの依頼でも倍々成長を実現。 中には、わずか5 年で売上30倍増の100億円を突破させるなど、「実戦・実益のコンサルティング」を展開中。

現在は、潜在需要の高い中国・ アセアンを中心に、メイド・イン・ジャパンの通販商品を売り込むための販路開拓に注力している。

ネバダ観光サービス代表取締役会長

櫻井 英樹

1962年生まれ、寅年、蠍座、O型。 18歳で単身ニューヨークに渡る。レストラン「紅花アメリカ」オーナーのロッキー青木氏の 鞄持ちをしながらニューヨークのど真ん中でレストランビジネスと経営哲学を学ぶ。 その後、ハワイへ渡り現地ツアーガイドの資格取得。 ロスアンゼルスオリンピックの旅行ビジネスで資金を稼ぎ、 サンフランシスコに本店を移し、さらにラスベガスへ移転。96年、「ネバダ観光サービス」設立。

短期間にラスベガスナンバーワンの日本旅行社の地位を獲得し現在にいたる。 2003年、『がんばれ社長!今日のポイント』の武沢信行氏と出会い、アジアビジネスに目覚める。中国、東南アジア、そして日本に支店を展開し、現在に至る。

株式会社ZOOKISS園長

島田 直明

子どものころからあこがれだった動物飼育係になりたくて、学校を卒業するとすぐにカリスマ飼育係がいる動物園に就職。 動物にふれあう毎日に心躍る。動物のほんとうの魅力を伝えたくて、動物園のあり方を勤務先に提案するも意見が通らず、 自分で移動ふれあい動物園の仕事を開始。

今では、各地の集客施設にZookissの移動動物園が大人気。 人気テレビ番組「世界一受けた授業」の講師として出演するなどメディアでも人気を誇る。

太陽商事 有限公司 菫事長

筒井 修

1943年三重県生まれ。中学卒業後、地元企業に就職するが学歴社長の壁を感じて夜間高校に通学開始。 その後、大学を卒業し、大手百貨店勤務。 エリートバイヤーの立場を捨てて単身赴任で香港法人の起ちあげに参画。 その後、独立し太陽商事株式会社(香港法人)設立。現在にいたる。 収入の大半を貯蓄し、 タネ銭ができると香港不動産、中国株式に投資し、巨富を得る。

2005年、日本人起業家のための海外ネットワーク組織「和僑会」を設立し会長に就任。 3000人を超す組織に育て、昨年、 会長を退任して「ファウンダー」に就任。 香港随一のウォーターフロントマンションが現在の住まい。

筒井修氏をモデルにした電子小説『アジアの小太陽』が Kindle ストアと 「がんばれ!社長」ホームページで入手可能。 華僑大物とのスリリングな出会い、 予期せぬアクシデントやトラブルの数々は小説ならではの迫力。 また Kindle ストアにて筒井修氏著『人が成功するとは?』(ハッカドロップ編)も好評発売中。

株式会社クローバ経営研究所

松村 寧雄

「マンダラ思考8原則」「マンダラチャート」を開発。経営と人生に応用。 企業指導・経営塾・講演で活躍。 1939年東京上野生まれ。1979年に経営コンサルタントとして(株)クローバ経営研究所を設立。 同年「マンダラ思考8原則」「マンダラチャート=中心核を持つ3×3の9マス」を開発。

マンダラチャートを応用したマンダラビジネス手帳は30年のベストセラーとして、 経営者・弁護士・会計士・ビジネスパーソンに幅広く活用されている。64マスのマンダラチャートを使った人生計画チャートは高い評価を得ている。

(著書)
・マンダラ思考で夢は必ずかなう(フォレスト出版)
・図解マンダラチャート(青春出版)
・マンダラ手帳術(秀和システム)

セールス部門

株式会社セールスの学校

浅井隆志

株式会社セールスの学校代表取締役社長。1976年4月東京都渋谷区生まれ。高校を卒業後、バイク事故で、九死に一生を得る。リハビリに通いながら、 さまざまな職を転々としたのち、母の病と死をきっかけにサラリーマンへ転身。売れない「ダメ営業マン」時代を経て、学ぶ大切さを知り、「売れる営業マン」に躍進。 現在は一部上場企業をはじめ大手企業で、年間200回を超えるセールスの研修を手がける“超売れっ子”講師。大手企業、中小企業をはじめ、全国商工会議所や法人会まで幅広く研修を担当。

また、卓越した戦略を学び実践したことで、創業して3カ月でKDDIをはじめとする大手企業からの受注を成功させる。さらに、創業9ヶ月目には、出版業界のブランドである PHP研究所から出版を果たす。新人研修の事業では、一昨年が300名、昨年が800名、今年が1,500名と、倍々ゲームのように右肩上がりに増えている。 同社の新人研修を導入した会社の離職率が45%から13%に激減するなど、圧倒的な成果を上げてきた。リピート率が8割を誇る。

著書には、"検討します"を言わせない営業術(PHP研究所)がある。セールス本では異例の記録を出し、初版7,000部が発売後すぐに増刷。 紀伊国屋本店・丸善書店では売上げランキングTOP5 入り。アマゾン書店では営業本として第一位を記録する。営業のスキルだけに留まらず、 ビジネスマンに必須の考え方・あり方、そして人生の生き方が学べる自己啓発本としても好評を得ている。

自己啓発部門

AVS株式会社

サチン・チョードリー

1973年、ニューデリー生まれ。 日本企業のインド事業開発支援、マーケティング支援、M&Aアドバイザリーを業務とする AVS株式会社代表取締役会長。鳥取県の地域活性化をミッションとする株式会社ITTR代表取締役社長。

そのほか、経営コンサルティング会社、IT関連会社など、いくつもの会社を経営。神戸情報大学院大学では教鞭をとる。 幼少時に父親に連れられて初来日、バブル期の東京で過ごす。帰国後も当時のきらびやかな印象が忘れられず、1996年に再来日。

言葉の壁や差別など不遇の日々を送るが、印僑大富豪から「ジュガール」の教えを受けたことが大きな転機に。いまでは母国インドはもちろん、日本、アジアでも数多くの事業を成功に導く実業家。 パナソニックやアクセンチュア、日産、NEC、富士通、横河電機、三井住友銀行コンサルティング、神戸製鋼、JTB、東芝、 日立など大企業での異文化経営・異文化戦略を指導する国際コンサルタントとして活躍。

著書『会話はインド人に学べ!』『大富豪インド人のビリオネア思考』(フォレスト出版)は、インドに伝わる成功法則 「ジュガール」を 初めて日本に伝え、 ロングセラーに。 その他、『世界のお金持ちがこっそり明かすお金が増える24の秘密』(フォレスト出版)、 『インド人大富豪 成功の錬金術』(サンマーク出版)

共著には『WORLD-CLASS LEADERSHIP』(World Scientific Publishing)、 『新興国投資 丸わかりガイド』(日本実業出版社)がある。年初に新刊発売予定

猪村工業株式会社

いむらきよし

学習院大学法学部卒(皇太子様と同時期に学ぶ)。父方母方とも銀行創業家、病院など代々続く実業家の家系に生まれる。 明治29年創業の日本最古の老舗ファッションメーカーである猪村工業株式会社の6代目社長、ほか2つの会社を経営。そのかたわら「人生キャラ」ナビゲートとして、 中小企業経営者や子育てママの指南役として、年間200回以上の講演・講座実績(年間1万名余りの参加者)を誇る。

「いむらきよし流」成功法則の信奉者は全国に3万人以上存在し、人を惹きつけ巻き込むカリスマ的話術の熱狂的ファンも多い。個性心理学研究所尾張・葵支局支局長も務める。

「7歳児でもスグ結果が出せる。超非常識な成功法則」(中部経済新聞社)
「いむらきよし流。成功の黄金律」(中部経済新聞社

取材実績

株式会社まるや八丁味噌

浅井 信太郎

1949年生まれ。1978年に同社に入社、2004年、現職に就任。ドイツへ留学経験から、オーガニックへの可能性を早くから見出し、 有機大豆を使用した有機八丁味噌を発売。国内はもとより複数の海外の有機認証機関の認証を受け、海外20カ国で販売中。

八丁味噌の伝統を未来へ繋いでいくために、常に新しい挑戦を模索している。海外では「MR HATCHO」の愛称で通る

株式会社赤福 取締役社長補佐

平居 肇

昭和16年 三重県松阪市生まれ 昭和39年 ㈱赤福入社 昭和53年 グループ会社(マスヤ)へ出向 昭和61年 ㈱赤福財務担当取締役へ就任 その後、㈱赤福常務取締役 ㈱赤福専務取締役を歴任。 平成5年に開丁した「おかげ横丁」建設に尽力。

(株)赤福退任後、(株)濱田総業へ「長老職」として転出。 その後、志摩地中海村事業に専念も平成20年に退任。 平成25年9月以降、浜田益嗣オーナーの要請により㈱濱田総業へ復帰。 翌年4月に㈱赤福取締役社長補佐として復帰。 公職は、伊勢文化会議所事務局長並びに伊勢市観光協会参事